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  • 洲本市五色町、森の中の隠れ家「ラ・ウーべ(La Uhbe)」でランチ。女性が大好きなカフェや〜😁

    洲本市五色町、森の中の隠れ家「ラ・ウーべ(La Uhbe)」でランチ。女性が大好きなカフェや〜😁

    <2019年9月追記>

    「ラ・ウーべ」さんは、2019年8月を持って惜しまれながらも営業を終了されてしまいました😭

    跡地には、星の果実園さんが入り、9月半ばより営業予定とのこと。

    以下の内容は、ラ・ウーべにランチに行った時の様子。記録として残しておきます。


    お店の周囲が木々に囲まれていて、絶えず聞こえる小鳥のさえずり。優しいBGMがながれる温かい店内で、あやうく寝てしまいそうでした。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)は淡路島でも一二を争う癒し系。女性が大好きなお店。久しぶりに会う友達とゆっくり話ができる場所を求めて行くカフェですね。もちろん都会の喧騒を離れて非日常を感じたい人にもおすすめ🤗

    ラ・ウーべ

    ドッグランやコテージも併設されていて、お店の2Fはギャラリー利用も可能なんだとか。もう少し暖かくなったらテラス席も気分良さそうでした。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)のアクセス

    ラ・ウーべ
    ラ・ウーべの前の道

    県道66号線「南谷」交差点を山側に曲がって(淡路からきたら右折、洲本からきたら左折)、車で1分ほどの場所にあります。いりくんだ道はないので、住所をカーナビにセットしておけば大丈夫なはずです。

    駐車場はお店の道向かいに大きなスペースがあるので安心ですよ〜。

    ラ・ウーべの住所

    兵庫県洲本市五色町鮎原南谷525-2

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    お客様がいたので全体は撮影できませんでしたが、雰囲気だけでも。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    基本的にはどの席も、「どうぞ長居していってくださいね」と言われているような、ゆったり系。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    暖炉も会ったりして。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    お子様椅子もちゃんとありましたから、ママさんも気兼ねなくOKですね😚

    ちなみに食事は、キッズメニューもありました。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    食器や洋服・アクセサリーなどの販売も

    お店の奥がお会計する場所なんですが、このスペースがちょっとした雑貨の販売スペースになっていました。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    淡路島のクリエイターの作品がたくさん置いてありました。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    ラ・ウーべ(La Uhbe)で食べたランチ

    僕が注文したのは、地鶏のスパイスコーンフレーク唐揚げ。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)ランチ

    「豆乳を使用しているソースはお好みで」とのことでしたが、唐揚げと相性バッチリでした😁

    全体的に食事はヘルシー。ご飯も古代米を使用しているそうです。

    奥さんが注文したのは、筍ととろろの巾着煮 生姜あんかけ。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)ランチ
    Right Caption
    ひーちゃん
    お出汁のきいた巾着煮がふわふわでほっこり美味しい
    ラ・ウーべ(La Uhbe)ランチ

    +300円で、ドリンクと本日の小さなデザートも注文。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)デザート

    この日は、白あんのシフォンケーキ。素朴で優しい味。甘すぎないホイップに、タピオカが入っていてオシャレでした。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)は、木々に囲まれたお店ですが、山奥にあるわけではなく県道からちょっと入った場所で、アクセスしやすいのが魅力だと思います。森の中の隠れ家的カフェ「ラ・ウーべ(La Uhbe)」、とっても素敵なお店でした〜🤗

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 令和元年度「洲本市地域おこし協力隊」が募集中!締切近いよ〜

    令和元年度「洲本市地域おこし協力隊」が募集中!締切近いよ〜

    淡路島にある3つの市(淡路市、洲本市、南あわじ市)のうち、島の真ん中に位置する洲本市で、地域おこし協力隊の募集が始まりました❗️

    4月8日に募集が始まったばかりですが、活動部門によっては募集締切が4月22日までだったりします。募集期間がわずか2週間。ある意味、狭き門です。

    そんな事実を知ったのは、淡路島・洲本市地域おこし協力隊のFacebook投稿でした。

    つまるところ、次の2つの隊員に興味がある方は急ぎましょう!

    ・洲本市の歴史文化遺産並びに淡路島日本遺産を活用した、地域活性化事業に関する活動を行う隊員

    ・大学との域学連携、小規模集落の活性化、関係人口の増加、地域資源の利活用、市有古民家の活用、あわじ環境未来島構想の推進に関する活動を行う隊員

    こっそり僕が応募しようと思っていたのですが、既に洲本に住んでいる人はダメみたいです。応募には条件があるので、詳細は洲本市のホームページでダウンロードできる募集要項をご確認ください。

    ■洲本市HP-平成31年(令和元年)度 洲本市地域おこし協力隊募集について
    https://www.city.sumoto.lg.jp/soshiki/7/5203.html

    100歩ゆずっても、淡路島は素敵な所です。ただ課題もたくさん抱えていて、地域おこし協力隊の活躍が本当に重要。やりがいのあるミッションですし、淡路島は可能性のある島だと思います。

    というか、みんな移住してきたらいいのに。淡路島に来たら人生変わっちゃうと思うけどな〜😙

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 淡路島・蓮花寺を花へんろ観光。「五百羅漢」は見応え十分でした〜😙

    淡路島・蓮花寺を花へんろ観光。「五百羅漢」は見応え十分でした〜😙

    先週末、五百羅漢で有名な淡路四国八十八ヶ所霊場の一つ「蓮花寺」に行ってきました。

    五百羅漢堂の扉を開けると、思わず声が漏れました。視界いっぱいに羅漢像がずらり❗️

    五百羅漢像
    Left Caption

    淡路島BASE

    僕の撮影力では、一枚の写真に全てを収められなかった… _| ̄|○

    兵庫県庁ホームページに、蓮花寺の五百羅漢に関する資料を発見したので、以下引用です。

    蓮花寺の代名詞ともなっている五百羅漢は、中興の祖 実如上人が在家に寄進を呼びかけて、十六羅漢を安置したのが始まりで、その後は四世実栄上人の四代に渡り66年の歳月を経て安置され、その総数は約530体にも及びます。一体一体表情が違うこの羅漢様の中から、今は亡き身内縁者に似た羅漢様を見いだし語りかける事ができるといわれています。

    兵庫県庁ホームページの資料より

    蓮花寺とは

    蓮花寺は、淡路四国八十八ヶ所霊場第七十四番にも数えられる、真言宗の古刹です。鎌倉末期、後宇多天皇崩御の際にその菩提を弔って全国を行脚していた禅定律師が元弘2年(1332)に建立したもので、寺名も後宇多天皇ゆかりの京都・蓮花峰寺より名付けたと言われています。

    兵庫県庁ホームページの資料より

    蓮花寺へのアクセス

    淡路島 蓮花寺

    蓮花寺は洲本市安乎町という場所にあります。お寺の近くは少し登り坂になりますが、カーナビに住所をセットしておけば迷うことはないと思います。駐車場が大きく(上の画像の左側です)、入り口のすぐ横まで車で来られます。

    蓮花寺の住所

    兵庫県洲本市安乎町宮野原460

    お寺の周囲には桜があり、先日は満開に近い桜を見ることができました🤗

    淡路島 蓮花寺

    あわじ花へんろ 第70番「花の札所」

    ちなみに蓮花寺は、あわじ花へんろの一つです。

    あわじ花へんろ 蓮花寺

    あわじ花へんろ巡礼まとめページ

    あわじ花へんろを少しずつ巡っています。興味がある方はこちらも参考にしてください。

    淡路島の花を観るならココ!あわじ花へんろ巡礼中の僕が、「花の札所」72ヶ所をご紹介

    蓮花寺の入り口

    古刹というだけあって、歴史を感じる門構え。境内に咲いた満開の桜が絵のようでした。

    淡路島 蓮花寺

    個人的にとても素敵に感じたのは、足下のデザイン。

    淡路島 蓮花寺
    淡路島 蓮花寺

    蓮花寺の境内の様子

    淡路島 蓮花寺

    見事な桜の向かいに鐘楼。

    鐘をつけないお寺が多い中、蓮花寺はつきたい放題のよう。息子が思う存分、ボーンボーンしてました😁

    淡路島 蓮花寺

    地蔵堂

    淡路島 蓮花寺 地蔵堂

    地蔵堂の中には、閻魔様の絵が。ここで息子をビビらせたのは言うまでもありません😁

    淡路島 蓮花寺 地蔵堂

    無量寿殿

    淡路島 蓮花寺 無量寿殿

    贔屓(ひいき)

    頭が龍で、身体は亀。調べてみると、この台座は贔屓(ひいき)といい、中国から江戸時代に日本に入ってきたそうです。珍しいですね。

    贔屓(ひいき)

    息子が興味を持つまで、亀だと思い込んでいました。。

    贔屓(ひいき)

    修行大師尊像

    修行大師尊像

    百字偈(ひゃくじげ)

    五百羅漢堂の前に、百字偈(ひゃくじげ)。理趣経という経典を短く簡潔にまとめたものだそうです。

    百字偈(ひゃくじげ)

    くるくる回るので、息子が遊んで手を挟んでいました😁

    五百羅漢堂

    五百羅漢堂

    扉を開けると、ドーンと530体の聖者。

    五百羅漢

    五百羅漢とは、お釈迦様が死んだ後に行われた仏典編集会議に諸所からあつまった500人の聖者を指すそうです。

    最初に安置したのが16体。それから66年かけて530体に。ここに歴史ありですね。

    五百羅漢

    向かって左側の奥に、悪い部分を撫でるとよいとされる像がありました。

    五百羅漢

    多宝塔

    この多宝塔は江戸時代に造られたそうです。

    最後に、ご住職と少しお話ができたのですが、本当に仏様みたいな雰囲気をまとった素敵な方でした。ご住職曰く、五百羅漢も写真を撮り放題らしいので、ぜひ一度足を運んでください。五百羅漢はみていて飽きません。もう一度、引用を再掲。

    一体一体表情が違うこの羅漢様の中から、今は亡き身内縁者に似た羅漢様を見いだし語りかける事ができるといわれています。

    兵庫県庁ホームページの資料より抜粋

    蓮花寺の近くにある淡路島グルメ

    この辺りだと、島の恵みジェラートのら、bookcafe ANUYが近いです。どちらも素敵なカフェですので、ぜひぜひ😁

    島の恵みジェラート のら|淡路島(淡路市)おすすめジェラート・カフェ★子連れOK

    淡路島の山の奥。隠れ家的なブックカフェ「ANUY」でランチしてきました〜😚

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  • 第4回鮎原下「菜の花まつり」で、かかし宣伝部長に会ってきました〜😚

    第4回鮎原下「菜の花まつり」で、かかし宣伝部長に会ってきました〜😚

    ユニークなかかしで毎年楽しませてくれる鮎原地区の菜の花まつり。

    偶然通りかかったのですが、あまりにも菜の花の黄色いテーブルが素敵だったので寄ってきました🤗

    桜がピークを迎えていますが、菜の花もいいよ〜。

    鮎原下「菜の花まつり」

    鮎原下「菜の花まつり」の様子

    イベント会場に近づいたら、8体のかかしが立っていました。

    こんなに近くでかかしを見たのは初めて。

    後から調べて分かったのですが、ここに展示されているかかしは歴代の宣伝部長だそうです。

    歴代かかし宣伝部長

    女の子

    女の子のかかし

    誰なんでしょう? 地元の子??

    ナガネギマン

    ナガネギマンかかし

    ポーズがいい。右手に剣を持たせたい。

    宇宙飛行士

    宇宙飛行士のかかし

    横に付いてたホースがシュールでした😆

    モーグルの原大智選手

    モーグル選手のかかし

    完成度高いっす。

    野球選手

    野球選手のかかし

    左打ちで、イチローかなぁ。

    マスオさん

    マスオさんかかし

    吹き出しがええ〜っ😆

    現在の宣伝部長チコちゃん。これはブルゾンちえみがテーマです。

    鮎原下菜の花まつり宣伝部長チコちゃん

    休憩スペース

    チコちゃんのすぐ横に休憩スペースがありました。

    傘を広げれば日陰もできそうです。

    SNS用お立ち台

    チコちゃんの後ろ、菜の花畑の真ん中にはお立ち台。

    第4回鮎原下菜の花まつりのテーマは、「菜の花畑の中心で愛を叫ぶ」だそうです。

    そんなことを知る由もない息子くんでしたが、しっかりお立ち台で、ママに愛を叫んでました〜😆

    横にあった箒は何だったんだろう?

    箒にまたがってジャンプしたら、菜の花の絨毯の上を飛んでいるように撮影できるかもしれませんね🤗

    ・・・ということで、ぜひ第4回鮎原下菜の花まつりに足を運んでもらいたいのですが、このイベントは今日(4月7日)まででした… _| ̄|○

    明日以降はかかしが居なくなるかもしれませんが、菜の花の絨毯はすぐには消えないと思います。(かかしもしばらく居る気がする)

    イベント会場

    鮎原下安心コミュニティープラザ周辺(洲本市五色町鮎原下704)

    今日は青空市(地元野菜の販売、なたね油の試食・販売など)も開催されているそうです❗️

    イベント会場の近くにある淡路島唯一の猫カフェ「toneko」さんで、人気の苺スイーツもおすすめ❗️

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    今日は雲があるけど良いお天気。 本日もフレンチトーストと🍓サンドご用意して🐱とまったりお待ちしております。 #いちごサンド #自分家みたいな #猫カフェ #貸切制 #自分のお部屋っぽい #淡路島 #淡路島カフェ #淡路島旅行 #淡路島デート #淡路島カフェ巡り #カフェはどなたでもご利用出来ます #猫カフェだけど猫カフェじゃない #猫カフェだけど猫さん来ません #猫カフェだけどフレンチトーストが絶品です。 #確かめに来てね #もちろん #猫さんとも遊べます #遊べるのは中学生以上 #土日はご予約お願いします。 #茶トラ #アメショミックス #サビ猫 #ハチワレ #カヌレ #グルテンフリー #淡路島ランチ

    tonekoさん(@toneko_awajishima)がシェアした投稿 –

    淡路島で唯一の猫カフェ「toneko」。2Fは貸切スペースだから、猫も人もリラックスモードで楽しめるよ🤗

    今日もいい天気なんで、僕らも淡路島を満喫しないとっ🤗

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  • 淡路島・白truckは、移動販売車の可愛いドリンクスタンド❗️会えたらラッキーかもよ〜😙

    淡路島・白truckは、移動販売車の可愛いドリンクスタンド❗️会えたらラッキーかもよ〜😙

    白Truckさんはキッチンカーでの営業を終了し、現在は「刻々」というお店を構えて営業中です。

    下記内容は記録として残しておきます。


    白truck
    drink stand – 白 truck –

    奥さんがインスタで発見しまして。移動販売カフェ「白 truck」を応援したい❗️というので、さっそく行ってきましたが、とっても素敵でした😚

    オープンは2019年3月20日。まだ2週間あまりですね。

    白truck(シロトラック)とは

    正式には、「drink stand – 白 truck -」。

    淡路島の季節の食材を使ったスープとドリンク、手作りおやつの移動販売をされています。

    この可愛い販売車は、旦那さまがカスタマイズしてくれたんだとか。まさに愛車🤗

    木枠の窓が素敵。後ろの小窓にもセンスを感じます。

    前方にある、ロゴマークが描かれた看板が、めちゃんこ可愛いですやん😁

    drink stand - 白 truck -

    白truck(シロトラック)の店主・トモカさん

    店主のトモカさんがこれまた素敵な方でした。

    白truckの店主・トモカさん

    お話を伺ってみると、南あわじ市のご出身。しばらく外(京都や神戸など)に出てたけど、淡路島にUターン。先日、白いトラックと共に、新しいチャレンジをスタートしたそうです。

    トモカさんは淡路島だけにとどまらず、この白トラックで島外イベントなどに出店し、淡路島に人を呼ぶことを目標の一つにしているんだとか。

    drink stand -白 truck –

    キャッチフレーズは、「そこへ 届ける。 染まる。」

    drink stand -白 truck -

    淡路島の島内・島外を自由に行き来し、何色にでも染まれる白。

    カッコよすぎる🤩

    白truck(シロトラック)のメニュー

    こちらが飲み物と、お菓子のメニュー。

    白truck(シロトラック)のメニュー

    こちらが、本日の食事系メニューでした。

    白truck(シロトラック)で飲み食いしたもの

    僕らがいただいたのは、深煎りブレンド。

    白truck プシプシーナ珈琲

    白 truckで提供しているコーヒーは、知る人ぞ知る香川県の「プシプシーナ珈琲」を使用しているんだそうです。

    そもそも、トモカさんが珈琲好きで、その中でもプシプシーナ珈琲が大好きだったそう。お願いして販売できるようになったんだとか。

    白truck

    このコーヒーに、手作りtruckクッキーが合う〜😚

    白truckのクッキー

    トラック型のクッキーがキュート♬

    ちなみに、卵不使用、国産材料にこだわった安心お菓子です。

    Right Caption
    ひーちゃん
    シンプルな材料で、一番好きなやつやん😍

    もう一品は、グレフル・キウイのシロップソーダ❗️

    グレフル・キウイのシロップソーダ

    これが美味しかった😚

    シュワシュワで、天気も良かったんで夏を感じちゃいました。

    グレフル・キウイのシロップソーダを飲む
    Left Caption

    淡路島BASE

    ウォッカを足したら最高だろうな〜

    フルーツを食べた奥さん。

    白truck

    「氷が虹色に光っているの」と、氷を転がしまくる奥さん。

    白truck

    この他、白truckをつかまえた時の記録

    <2019.08.24>
    洲本市五色町にあるパン屋さんSava?Bakeryに出店していた時に白truckをゲット〜♬

    <2019.04.07>

    白truck(シロトラック)の出店場所

    現在、淡路島での出店地は、兵庫県洲本市五色町鮎原南谷435-1(マイマート裏/ガソリンスタンド横)。県道66号線沿いなので、カーナビに入れておけば問題なくたどり着けるはずです。お店の横に駐車スペースもたくさんあります。

    ただ、キッチンカーなので、いつも同じ場所とは限りません😁

    訪問前にはSNS(@_ds_shiro_truck_)で要チェックです❗️

    白truckのそばに咲いていた綺麗な花

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  • 淡路島随一の珍スポット❗️みたから公園が、謎すぎてオモロイw

    淡路島随一の珍スポット❗️みたから公園が、謎すぎてオモロイw

    いや〜、淡路島にB級スポットはたくさんありますけど、「みたから公園」は珍スポットですわ😙

    今もって、明確な正解が分かっていません😁

    みたから公園とは

    みたから公園

    洲本市五色町下堺にある公園です。

    鉄棒やすべり台などの遊具はありませんでしたが、季節限定?で鯉のぼりがいました。

    みたから公園のこいのぼり

    あわじ花へんろ 第50番

    遊具で遊ぶというよりは、お花がメインの公園で、あわじ花へんろの一つです。

    あわじ花へんろ 第50番 みたから公園

    今の時期なら、菜の花と桜が綺麗だろうと思って訪れましたが、桜はまだのようでした。

    桜が咲くまで菜の花が持ってくれるかなぁ。

    みたから公園の鯉のぼりと桜

    公園の奥には藤棚が。

    GWの終わり頃に来たらここも綺麗かもしれませんね。

    みたから公園の藤棚

    ここまでなら淡路島によくあるB級スポット。

    でも、みたから公園には「逆さの世界」があったんです😁

    みたから公園の逆さの世界登り口

    みたから公園の、逆さの世界

    逆さの世界?へは、この階段を少し登ります。

    みたから公園

    先に登っていた奥さんが、なんかニヤニヤしている( ˙-˙ )

    「なにココ〜」

    みたから公園の逆さの世界

    日本で2番目の逆さの世界のぞき台

    近づいてみると、「日本で2番目の逆さの世界のぞき台」とある。

    日本で2番目の逆さの世界のぞき台

    「こうなんじゃない」

    日本で2番目の逆さの世界のぞき台

    鯉のぼりの真似をしているようです(^_^;)

    「僕も!」

    日本で2番目の逆さの世界のぞき台

    違うと思うけど・・・(−_−;)

    日本で2番目って何だろうか?

    高さ???

    覗くもんなんて置いてないし・・・

    こうやるのかなぁ・・・

    日本で2番目の逆さの世界のぞき台

    日本で2人で逆さの世界。

    どうでもいいけど、息子よ、覗く方が逆じゃない!?

    謎が解けぬままでしたが、横に変な物を発見。ここに正解がありそう😙

    堺宝物殿

    堺宝物殿

    堺宝物殿

    百円を入れましたか

    ・・・・ハイ

    では開けて下さい

    突如あらわれた宝物箱のような物に驚き( ゚д゚)

    さらに、百円入れましたか?と‼️

    いやいや、入れてないっす😁

    もちろん、横にある看板に目を通すわけで。

    堺宝物殿の看板

    今この前にいるあなたへ

    あなたは今、逆さの景色を視る機会に恵まれました。即ち社会の裏がわ、人生の裏がわを視て、今の社会に、人生に感謝しましょう。今この時を節目に今後の人生はすばらしい人との出合い幸運の人生が待っています。

    右の宝庫の扉を開けてみましょう。幸運を導く宝物が待っています。開ける前に投入口へ百円を入れてから開けお持ち帰り下さい。

    堺活性化委員会

    社会の裏側?人生の裏側?

    からの、人生に感謝・・???

    とにかく、すごい内容だ。

    横の宝庫には幸運を導く宝物が入っている

    そして最後に、百円を入れてね、と。

    入れましたよ、百円😁

    堺宝物殿

    ポストから百円が落ちた乾いた音がしたんで、おそらく宝物を手にした勇者は少ないと思われます。

    開けましたがな。百円入れたからね😁

    堺宝物を開けてみる

    確かに中に、物は入っていました。

    ただ、これが宝物なのか?

    ひょっとして、今日は宝物が売り切れ???

    堺宝物殿の中身
    ネタバレ?になるので、一応モザイクかけときました

    この扉を開けたら、逆さの世界の意味は分かりました。

    のぞき台の上で何をするのかは。

    ただ、日本で2番目の意味が分かっていないので、今もモヤモヤです😙

    あと宝物の謎ね。

    開けたら宝物が待っています。とあるから、待っているものが、ちり紙だろうと小石だろうと、全て宝物ともとれるわけで。

    空っぽじゃなかったから、とりあえずOKなのかな😙

    みたから公園へのアクセス

    カーナビに住所を入れても上手くナビされないかもしれません。

    淡路島十三仏八番霊場「三宝院(兵庫県洲本市五色町下堺693)」を目指すのが得策だと思います。

    駐車場はココ(たぶん)。

    三宝院 専用駐車場

    今、このブログを書いていて思ったのですが、「みたから公園」の由来は、「御宝」ではなく「三宝」なのかもしれませんね。

    そして最後。モヤモヤしながら車に向かっていたら、この駐車場で妙に納得の看板を発見‼️

    みたから公園

    間違いない😆

    アクセスの仕方にもよりますが、遠目からでも鯉のぼりが見えるので迷うことはないと思います。

    みたから公園の鯉のぼりと菜の花

    鯉のぼりと桜が共演したら、とても綺麗な場所だと思います。

    僕らにとっては謎だらけなので珍スポットですが、ぜひ「みたから公園」に足を運んでみてください😆

    みたから公園の近くにある淡路島グルメ

    この辺りだと、うどんのさか笑が近く。素敵なお店ですので、ぜひぜひ😁

    淡路島・五色町のうどん屋「さか笑」。ホクホクの天ぷらがおすすめ❗️かやくご飯も美味しいってよ😊

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  • 鮎屋ダムは地元民のお花見スポット❗️淡路島の桜観光におすすめ🌸

    鮎屋ダムは地元民のお花見スポット❗️淡路島の桜観光におすすめ🌸

    今週末(4月6日〜)、鮎屋ダムでお花見できたら最高ですよ、きっと(←責任の所在をぼかす)。

    それくらい鮎屋ダムの桜は、いい感じ😁

    開花の具合は、今日時点で60%くらいかなぁと。

    鮎屋ダムの桜

    桜のシーズンに来たのは初めてでしたが、地元の方が何組もピクニックをしていました。ここまで自動車でこれちゃうのは魅力ですよね😁

    鮎屋ダムの桜

    広場のようになっているのでワンちゃんも何匹か見かけました。もちろん、つながれてましたけど。

    鮎屋ダムの桜

    鮎屋ダムへのアクセス

    僕らは鮎屋の滝を経由して歩いて鮎屋ダムに行きましたが、みんな車で来てましたから直接行けるはずです。

    鮎屋の滝の途中で分岐があったので、ここをまっすぐ進むと鮎屋ダムの上まで行けるのでしょう。

    鮎屋ダムと鮎屋の滝の分岐路

    鮎屋の滝から鮎屋ダムは歩いて15分くらい。

    詳しくは鮎屋の滝のブログを参照していただきたいと思いますが、不動堂の場所で分岐があります。

    鮎屋の森

    左が不動堂で、鮎屋の滝がある方向。

    右の登り道を行けば、鮎屋ダムです。

    標識がありますので迷うことはないと思います。鮎屋の森のマイナスイオンを浴びながら進むだけです。

    鮎屋の森

    10分足らずで、パァーと視界が広がります。

    鮎屋ダムの桜

    ピクニックを楽しんでいるファミリーがたくさん!

    今週末も晴れるといいね😁

    この桜ゾーンを抜けると、すぐにかっこいい橋が見えてきますよ〜。

    鮎屋夢大橋

    鮎屋夢大橋

    朱色が映える橋。

    鮎屋夢大橋という名前が付いているそうです。

    かっこよかったので、反対からの絵もどうぞ。

    鮎屋夢大橋

    この後また少し歩くと、再び桜スポットなのですが、そこには知り合いの軽トラが❗️

    鮎屋ダムの桜

    バリバリの地元民のお知り合い。こんなベストポジションでこっそりランチタイムを過ごしていたようです😁

    簡易トイレもあるし、ここでピクニックしたら最高でしょう😚

    鮎屋ダムは、地元民がこっそり訪れる最高のお花見スポットです。

    そしてこの先に、ダムの堤体がドン!とあります。

    鮎屋ダムの堤体

    洪水吐きの部分が、なんだか空の絵の枠みたいでしたねー。

    放水している時に見たら、また違ったかっこよさがあるのでしょう。鮎屋ダムには今日で3回目の訪問ですが、放水日に当たったことはありません😂

    今回はダム云々よりも、桜が素晴らしかったので、お花見をするには穴場ですよということだけお伝えできればと思います。

    ぜひ今週末は、車を横づけしてピクニックはいかがでしょう。

    小さいお子様がいるなら、菜の花迷路もおすすめ。今週末(4月7日)まで開催中です。

    約20万本❗️淡路島「大野菜の花迷路」で、子供と遊んできたよ😁【〜2019.04.07】

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  • 淡路島・鮎屋の滝は蛍だけじゃない。桜も渓谷もいい感じだよ〜🌸

    淡路島・鮎屋の滝は蛍だけじゃない。桜も渓谷もいい感じだよ〜🌸

    「あゆや」と書いて、「あいや」と読みます。

    加えて、淡路島には鮎原地区があったりして、移住してしばらく困惑しました😂他にも淡路島は読みづらい地名がたくさんあるんですよ。・・でも、長くなるので、それはまた別の機会に。

    さて、今回は鮎屋(あいや)の滝がどんな場所かをご紹介します。

    ついでに、桜情報2019もお届けするのですが、結論から言うとそろそろ満開だと思います。今週末(4月6日〜)とか最高のロケーションになる気がします。ぜひ‼️

    鮎屋の滝の桜

    鮎屋の滝の駐車場にある桜の木。90%は咲いていたのではないでしょうか。

    鮎屋の滝

    鮎屋の滝は、高さ約15メートル。淡路島最大の滝です。綺麗な清流のため、夏前になると蛍(源氏ホタル)が飛び交い、隠れた観光名所です。

    でも、桜の時期の観光も気分は上りますよ〜😁

    淡路島百景ですからね🙌

    鮎屋の滝

    鮎屋の滝に訪れたのは2年ぶり。その時は、なぜか辿り着けなくて。「異次元ポータルに誘われちまったな」と言い訳をしながら、引き返したのを覚えています。詳しくは書きませんが、鮎屋の滝は心霊スポットとしても有名でして(興味のある方は調べてみてください)。

    というわけで、個人的にはリベンジマッチだったのですが、今度は標識通り車を走らせたら一発で迷うことなく到着しました😁

    鮎屋の滝の駐車場

    鮎屋の滝の駐車場

    20台くらいは駐車できるスペースがあるので安心。駐車場から滝はすぐ近くなので、この場所から滝が落ちる音が聞こえてきます。

    2本の桜に挟まれた坂道を登っていくと、鮎屋の滝の上にあがれます。

    鮎屋の滝のトイレ・休憩スペース

    坂道をあがると、トイレや休憩スペースがあります。

    鮎屋の滝のトイレ

    ゲートボールでもやれそうな広さ。ここでお花見も良さそうです。トイレも近いし。

    鮎屋の滝の桜

    鮎屋の森マップ

    画像が見づらくて恐縮ですが、このマップからは「鮎屋の滝」が鮎屋の森のほんの一部ということが分かります。鮎屋の滝の周辺、上流にある鮎屋ダム、その奥に広がっている広大な森には、コジイ・スダジイ・ヒメユズリハ・モチノキなどの貴重な植物が生息。兵庫県の環境緑地保全地域に指定されています。

    あわじ花へんろ 第61番

    この踊り場には、今や僕らの淡路島観光の楽しみの一つになっている「花の札所」が設置されています。

    花の札所 第61番 鮎屋の滝・鮎屋の森

    階段を登って、鮎屋の滝の上へ

    鮎屋の滝には、トイレの横にある階段を登っていきます。

    わりと急ですが、そんなに段数はありませんのでご安心を。

    大泉寺 奥之院 不動堂

    登りきった所にあるのが不動堂です。

    鮎屋の滝にある不動堂
    鮎屋の滝にある不動堂

    不動堂の隣に設置されている看板。

    大泉寺奥之院 不動堂の看板

    大黒尊天

    隣のお堂。こちらが大黒尊天ですね。

    大黒尊天のお堂

    八大竜王

    こちらは滝壺横にある八大竜王ですね。

    鮎屋の滝 八大竜王

    鮎屋の滝を上から望む

    鮎屋の滝の頂上という表現は当てはまりませんが、不動堂をすぎた所が一番上。ここから滝の全貌を見ることができ、下りの階段が始まります。

    鮎屋の滝

    もちろん滝は良いのですが、この渓谷感もなかなか素晴らしいと思ってしまうのは淡路島贔屓でしょうか😁

    鮎屋の滝

    この岩肌とか素敵ですよ。

    鮎屋の滝
    鮎屋の滝

    滝も渓谷も、全国的にはもっとすごい場所はたくさんあるんでしょうが、淡路島サイズで大好きです😚

    この滝の道をそのまま行くと、駐車場へと抜けます。

    そして、こんな感じで桜の木に戻ってきます😁

    鮎屋の滝の桜

    丁寧にナビゲートしたかったので長くなりましたが、鮎屋の滝だけを観るのなら30分もあれば十分。蛍だけを目当に、上に登らず下から直接滝に行けば、車を降りて1分ほどで滝に到着できます。

    鮎屋の滝は、わりとお気軽にふらっと寄れる隠れた観光スポットなのです。

    ただ、今の桜のシーズンは上流の鮎屋ダムも目指していただきたい。特に子連れファミリーには。上で紹介した不動堂から分岐して上流に上がれます。鮎屋ダムはピクニックに最高❗️桜がたくさん咲いてまっせ〜😁

    鮎屋ダムは地元民のお花見スポット。淡路島の桜観光におすすめ‼️

    それと今の時期は、鮎屋の滝から車で5分ほどの場所にある菜の花迷路もおすすめです‼️

    約20万本❗️淡路島「大野菜の花迷路」で、子供と遊んできたよ😁【〜2019.04.07】

    あわじ花へんろ巡礼まとめページ

    あわじ花へんろを少しずつ巡っています。興味がある方はこちらも参考にしてください。

    淡路島の花を観るならココ!あわじ花へんろ巡礼中の僕が、「花の札所」72ヶ所をご紹介

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  • 約20万本❗️淡路島「大野菜の花迷路」で、子供と遊んできたよ😁【〜2019.04.07】

    約20万本❗️淡路島「大野菜の花迷路」で、子供と遊んできたよ😁【〜2019.04.07】

    淡路島はいい天気☀️

    ずっと家にいたらもったいないと、友達の家にゲームをしにいこうとしている息子を半ば強引に車に乗せ。現在開催中のイベント「大野菜の花迷路」に行ってきました🚗💨

    大野菜の花迷路

    大野菜の花迷路イベント情報

    • 期間:2019年3月24日〜2019年4月7日
    • 場所:大野コミュニティー消防センター前(洲本市大野123-6)

    大野菜の花迷路へのアクセス

    大野菜の花迷路の駐車場

    大野菜の花祭りは、淡路島のほぼ中心地。淡路島洲本市の大野地区で開催されています。ちなみに、入場無料です。

    そこまで細い道を通ることはないですし、カーナビで住所(洲本市大野123-6)を設定すれば問題なく到着できるはず。

    ご覧の通り、駐車場も広いですから安心ですよ🤗

    大野菜の花迷路を、約12分で攻略

    菜の花迷路の入り口

    小一の息子を先頭にして、僕らは後に付いていったのですが、最終的なゴールまで12分弱でした。

    感想としては、思った以上に息子が迷ったなぁと。

    菜の花の背が以外に高くて、ゴールへと続く正解の道が子供の視界だと見えづらかったのかと勝手に解釈していますが、同じところを行ったり来たり😁

    「間違えた…」とか言って、ウロチョロ。

    菜の花迷路

    足下の道にはしっかりマットが敷いてあったので、靴が汚れることもありませんでしたね😙

    途中、少し動画を撮影してみたので、もしよろしければ雰囲気を感じてみてください。風の音が少しうるさいです、ごめんなさい。。

    インスタポイントも2箇所ありました。

    このエリアはどこで撮影しても綺麗な写真が撮影できると思います。

    何かは分かりませんが、雑誌だかテレビだかの撮影も近くでやっていましたね😁

    大野菜の花迷路について

    大野菜の花迷路

    お話を伺ったところ、この「菜の花の迷路」の大きさは約2反(約2000平方メートル)。畳に換算すると1200枚分くらい。菜の花は約20万本だそうです‼️

    巨大とまでは言えませんが、幼稚園児〜小学校低学年までの子供が遊ぶにはいい場所だと思います。うちの息子は小一ですが、わりと楽しんでいました。ここで友達と鬼ごっこをしたら楽しそうです。

    大野菜の花迷路は、エコプロジェクトの一環

    なのはな・ひまわりエコプロジェクトの冊子

    このエリアには他にも菜の花がたくさん咲いているのですが、実はこの菜の花は種から油を作ったり、油をとった残りカスを肥料や家畜の餌にしたり、使用後の油をバイオディーゼル燃料にしたりと、洲本市が推進している循環型エコプロジェクトの一環。素敵でしょ〜😚

    「大野地区の子供達が種を撒いて、取れた菜の花をウェルネスパーク五色で搾ってね。それで・・」と、おばちゃんが丁寧に教えてくれました😁

    ちなみに、菜の花迷路はこのおばちゃんの(土地)です。

    駐車場で誘導してくれていたのが旦那さんと気づいたのは最後でしたが、お二人とも素敵な方でした。こういう温かい人たちが多いのが淡路島の大きな魅力❗️

    この場所で、菜の花油とひまわり油、石鹸の3つが購入できます。他で販売されている同じ商品が、ここでは少しお安く購入できるそうです。

    僕らもしっかり「ひまわり油」を購入してきました。

    ひまわり油

    春は菜の花、夏はひまわりを植えて油にするそうです。

    購入特典として、菜の花を袋にたくさんいただきました。

    「天ぷらにすると美味しいよ!」と、教えてくれたのは近所の小学生たち😁

    ここでは小学生たちがボランティアで商品の販売を手伝っていて、「迷路終わったら、こっちも見てってな」と営業活動に余念がありませんでした。おじちゃん・おばちゃんの強力な味方ですね。

    洲本八景の一つ「先山を望む」

    洲本八景6 先山を望む
    洲本八景6「先山を望む」

    実は、この場所は洲本八景の一つでもあります。

    奥に見えるのが先山ですね。先山は淡路富士とも呼ばれる淡路島を代表する山です。もっと言うと、イザナギとイザナミが一番最初に創った山だから「先山」と名付けられています。

    ちなみに、山の上にある「先山千光寺」は素敵な場所なので観光におすすめ。千光寺も洲本八景の一つで絶景の眺望が広がっています😁

    淡路島百景・洲本八景「先山千光寺」に登ってきた

    大野菜の花迷路のまとめ

    小さい子供を連れて遊びに行くと楽しい場所です。子供2〜3人で行ったら1時間くらい遊べると思います。我が家のように子供一人だと30分くらいかな。

    すぐ近くに、「鮎屋の滝」もあるので観光ならあわせて行くプランも検討してみてください😁

    淡路島・鮎屋の滝は蛍だけじゃない。桜も渓谷もいい感じよ〜🌸

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  • 淡路島・洲本コモード商店街「まどみ」で家族ランチ❗️お腹も心もほっこり大満足さ〜😁

    淡路島・洲本コモード商店街「まどみ」で家族ランチ❗️お腹も心もほっこり大満足さ〜😁

    まどみは、いつ食べにきても気持ちがいい😊

    「ありがとうございます。お気をつけて、いってらっしゃい!」

    と、お会計を終えたお客さんに、店員さんが声をかけるんですけど、聞いているだけでほっこり。

    この接客は都会では見かけたことがない。地元住民を虜にする魔法ですね😁

    まどみでお昼を食べて「午後からも仕事頑張るぜ!」とリセットしている勤め人は多いでしょう。

    ちなみに全員、女性スタッフ。若い子もいるからオカンとは言わないけど、送り出される時のしあわせ感がハンパないです。

    正式な店名は「しあわせ島ごはん まどみ」。

    まどみで家族ランチ

    子供を連れてきたのは初めてでしたが、唐揚げ定食に大満足だったみたい😚

    小さい子供にはサービスもしてくれるみたいですね😙さすが、まどみさん。

    まどみは、洲本コモード56商店街入ってすぐ

    洲本コモード56商店街

    ほとんど説明不要なのですが、「まどみ」へはAEON洲本店から歩いて3分ほど。

    コモード56商店街を入って50mくらいの場所にあります。

    ちなみに、道を挟んですぐ向かいには、姉妹店の「おんもーど」があります。

    おんもーど

    「おんもーど」も大好き😚

    大きな住み分けは、まどみがご飯系で、おんもーどが麺系だと思っています。

    おんもーどは、過去にブログに書いていますので、こちらもぜひ!

    冬の淡路島ランチは、「おんもーど」であったまろ🤗

    淡路島・洲本市(コモード56商店街)「おんもーど」ランチ。秋の新作はとっても温まる〜☺️

    まどみ店舗外観の様子

    「まどみ」の外観は、「おんもーど」と比べると和風ですね。

    まどみの店舗外観

    お店の外にはメニュー。

    まどみの店舗外にあるメニュー看板
    Left Caption

    淡路島BASE

    個人的には、唐揚げ定食推し❗️

    まどみ店内の様子

    まどみ店内で娘ちゃんピース

    店内の様子をお届けしたかったのですが、今日もまどみは大盛況でして、とても撮影できないっす😁

    すぐ隣の席が、空いてるじゃないか!って?

    ばっちり、RESERVED SEAT👌

    店内は、以外に広いです。収容人数も多くて、50人くらいは入っていると思うなぁ(←いつにもまして適当な数字です🙇‍♂️)。

    基本はテーブル席なんですが、カウンターもあるので、一人でも来店しやすいお店です。

    息子が変な顔していますが、お店の雰囲気が伝わればと掲載してみます😁

    一番奥に写っているのがカウンター席です。

    まどみのメニュー

    まどみのメニュー

    どれを注文しても間違いない定食ばかり😍

    個人的にはいつも唐揚げ定食なのですが、今日はスタッフの一押し❗️ということで、「よろこび定食」をいただいてまいりました😁

    まどみで、実際に食べたランチ

    こちらが、「まどみ定食」と「しあわせ島定食」のメイン2品を選択した「よろこび定食」です❗️

    牛肉とごぼうの甘辛煮に、地魚の竜田揚げ 香味野菜のせ。3つの小鉢とお味噌汁。

    どれを食べても、ほっこりほっこり😁

    もはや安定の美味しさですね。

    奥さんと娘ちゃんは、唐揚げ定食を注文。

    わりとボリュームあると思うんですが、育ち盛りの娘ちゃんはペロリ。「ご飯大盛りにしてもよかった」と言ってましたね。おそるべし、成長期😁

    唐揚げ定食が多いので、息子にはライスを単品注文して、奥さんの唐揚げを分ける作戦にしようとしたんですが、なんと子供にはライスが無料サービス✨

    正確にいうと、ライスにお味噌汁とふりかけも付いてた‼️

    まどみ、すげー🤩🤩🤩

    最後にクッピーラムネまでもらっちゃった〜

    まどみでもらったクッピーラムネ

    ということで、本日は改めて、まどみランチの幸せを感じました。

    地元住民から絶大なる支持を獲得する大人気店。連日大盛況のまどみランチ、まだの方はぜひ一度足を運んでみてくださいね❗️

    まどみの営業時間やアクセス、予約等はこちら

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌