カテゴリー: 淡路島カフェ

  • 島の恵みジェラートのら、2020年リニューアルスタート❗️店内がさらにお洒落に🤩ヴィンテージ雑貨の販売も本格始動💨

    島の恵みジェラートのら、2020年リニューアルスタート❗️店内がさらにお洒落に🤩ヴィンテージ雑貨の販売も本格始動💨

    のらのジェラート(淡雪いちご)
    淡雪いちご

    淡路島を代表する古民家カフェ「のら」の2020年シーズンがスタートしました❗️

    冬季休業中に誕生した長男と3人で、今年もワンダフルな空間でお待ちしていますとのこと😊

    のらの店主・奥田夫妻

    2020年からは、お洒落な島のお土産さんとしても機能すべく、ヴィンテージ雑貨や食器などの販売にも力を入れていくため、店内をさらにリニューアル❗️

    小部屋も作る予定らしく、チラッと覗いてきましたので、ちょっとだけご紹介です🤗

    のらの店内の様子

    のらの店内の様子

    店内に入ると、こんな感じ。

    のらの店内の様子

    短いスパンで、毎回どこかが変わっていて。いつ来ても、楽しい空間です。

    のらの店内の様子

    雑貨コーナー

    一番変わっていたのは、こちらの雑貨コーナーです。

    のらの店内の様子

    センスのいい物がたくさん並んでます😁

    のらの店内の様子

    先日は、娘が素敵な蝋燭をプレゼントしてもらっていましたが、この日は、こちらのお皿を我が家にお迎えしました😁

    ヴィンテージのお皿
    Right Caption
    ひーちゃん
    いろんな雑貨があって、ワクワクするよ〜
    のらの店内の様子

    小部屋

    のらの店内の様子

    もう一つ大きく変わりそうなのが、こちらの扉の奥にできる小部屋スペース。

    小さいお子さんがいるママさんとかは、気兼ねなくゆっくりできるので嬉しいですね。

    まだ未完成とのことでしたが、いい感じのソファが置いてありました😁

    のらの店内の様子

    のらのメニュー(2020年3月7日時点)

    のらのメニュー

    のらのジェラートは、毎朝作りたて。

    この日は、こんな感じのラインナップでした。

    のらのジェラート

    GW頃からは、テイクアウトもできるように準備しているそうなので、今年は持ち帰りもできそうですよ🤗

    のらの行き方

    淡路島のら店舗外観

    のらへのアクセスは、地元民でもやや難しいと言われる場所ですので、いつもより少し詳しくご紹介します。

    ちなみに住所はこちら。

    島の恵みジェラートのら 住所

    兵庫県淡路市下司118

    のらまでのアクセス5ステップ(淡路島の東側からのアプローチ)

    (1)国道28号線「塩田」交差点を山側に曲がります(北から来れば右折。南から来れば左折)。

    (2)「塩田」交差点から道なりに500mほど進んで、次は右折です。

    曲がり角には「のら」の看板もありますが、目印は左手にある森下建設さんの建物。ここを右です。

    淡路島のらへの道のり

    (3)曲がるとすぐに分かれ道がありますが、これは道なりに左へ。

    淡路島のらへのアクセス

    (4)しばらく道なりに進むと、こんな分岐が出現するんで、ここを左折してください。少し急な角度ですが、十分に曲がれるスペースはありますのでご安心を。

    のらまでのアクセス

    (5)すぐにまた分岐があるので、ここを右折です。まぁまぁ角度のある登り坂ですので、あわてずに徐行で。坂を上がりきった所に、「のら」があります!

    淡路島のらへのアクセス
    淡路島のらの駐車場

    自動車は10台くらい駐車OK!クルマを止めて横の道を上がっていくと、左手が「のら」です。

    のらの基本情報

    最新情報は、Instagramで広報されることが多いです。のらに行く前は必ずチェックしてね❗️

    道に迷ったら、電話するのもありです❗️

    営業時間10:30-17:00
    営業日金曜日、土曜日、日曜日、祝日
    SNS(インスタグラム)https://www.instagram.com/awajinora/
    電話番号080-1517-8290
    住所兵庫県淡路市下司118

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 淡路島・NeKiで、のんびり打合わせ。居心地よすぎる空間で、よきよき😁モーニング(500円)はおすすめ🤗

    淡路島・NeKiで、のんびり打合わせ。居心地よすぎる空間で、よきよき😁モーニング(500円)はおすすめ🤗

    トーストセット

    モーニングという名のご奉仕メニュー「トーストセット」は、なんとワンコイン(500円)。

    しかも11時まで注文できるので、少し早めの軽いランチにもなりそう😁

    常連さんがたくさんいるのも、素直に納得できるクオリティです。

    さらにNeKiさんは、スーパーが付くほど、居心地抜群❗️

    隠れ家的なカフェの雰囲気に、工房のようなラフさが混じっていて。さらに店主・加藤さんのほんわかした人柄がプラスされた愛情空間。

    僕らだけでなく、別席の方々もお打ち合せをされていましたが、こんなにもゆったりできるカフェは、淡路島でも多くはないと思います😁

    NeKiさんで打ち合せ

    FREE-WiFiも利用できるので、ノマドワークも可能👍

    自宅近くにあったら、毎日でも入り浸ってしまいそうな、NeKiさんはそんなカフェです。

    NeKiの行き方

    NeKiの店舗外観

    NeKiは、南あわじ市の松帆エリアにあります。

    県道31号線(通称:サンセットライン)沿い。「松帆」交差点のすぐ側(店舗前から交差点が見えます)です。

    道路にA看板が出ていますし、特徴的な建物なので迷うことはまずないはず。

    駐車場は店舗の敷地内に5台はラクに停められるスペースがあります。

    NeKiの住所

    兵庫県南あわじ市松帆古津路577-104-2F

    NeKiは、こちらの建物の2F。階段をのぼるときに、ちょっとワクワクしますよ😄

    NeKi店舗外観

    NeKiの店内の様子

    NeKiの店内の様子

    階段をあがると、エントランス。

    横の白い空間はトイレになっているのですが、たくさんのフライヤーが置かれています。

    NeKiの店内の様子

    この向かいにある大窓から見える、青い空が綺麗です。

    NeKiの店内の様子

    お店の中に足を一歩踏み入れると、こんな感じ。

    NeKiの店内の様子

    独特な空間に目を奪われます。

    NeKiの店内の様子

    この宇宙Room(←僕が勝手に言っているだけ)に、一度入ってみたかった😄

    NeKiの店内の様子

    テーブルセットは、宇宙Roomを含めて、4つほど。

    NeKiの店内の様子

    そして、NeKiさんといえば、額縁。

    NeKiの額縁

    NeKiの額縁

    素敵な額縁がたくさん飾られています。

    NeKiの店主・加藤さん

    NeKiの店主・加藤さん

    NeKiを運営する加藤さんは、東京からの移住組。

    淡路島に移ってきて約6年、NeKiを始めて4年ほど経つそうです。

    加藤さんは額縁作家でもあります。

    先日、洲本アルチザンスクエアで開催されたイベント「藤堂裕さんの漫画業20周年・GENTEN」でも、加藤さんの額縁が数多くの漫画を縁どっていました。

    藤堂裕さんの漫画業20周年・GENTENの作品

    淡路島で額縁といえば、加藤さんなわけですが、最近は島外からも依頼があるそうで。

    様々な額縁が展示されているNeKiで、お客様と打ち合わせもするんだとか。

    NeKiの店内の様子

    NeKiは、額縁を創作する場所でもあるらしく、この日も製作中の額縁がありました。

    額縁を創作
    NeKiさん店内の様子

    店名の「NeKiねき」は、淡路島(四国・関西圏も?)の方言で「すぐ近く、そば」という意味があるそうです。全く知りませんでした😅

    ちなみに、NeKiのロゴは淡路島の画家のfuuyanmふうやんさんが書かれたそうです。

    店内には、ロゴ製作過程の痕跡がしっかり額縁に入っていました。

    NeKiのロゴ制作過程の文字

    fuuyanmふうやんさんといえば、津井トンネルの作品も有名ですね。

    NeKiのメニュー

    食事も飲み物も、とってもリーズナブル。それでいて、一つひとつのクオリティが高いです。

    手作りケーキの300円なんて少し驚きますが、加藤さんの人柄が出ていますね😁

    ドリンクメニュー

    食事 & デザート メニュー

    NeKiのメニュー

    NeKiで食べたもの

    NeKiさんのお店のテーマは「額縁と珈琲」。

    珈琲はどれも美味しいのですが、この日はブレンド珈琲とグァテマラをいただきました。

    グァテマラ(中深煎り)

    グァテマラ(中深煎り)

    珈琲は額縁プレートに乗って登場。カカオチョコレートが一枚付いています。

    トーストセット

    トーストセット

    このモーニングはおすすめです。11時までのメニューですので、その点だけご注意を。

    ただ、11時からスタートのタコライスも美味しそうでしたよ😄

    ベイクドチーズケーキ

    ベイクドチーズケーキ

    これ、めっちゃ美味しかったです❗️

    個人的に大好きなチーズケーキでした🤤

    ぜひ食べてみてくだされ。300円って、加藤さんの愛情価格ですよ。

    他のお客さんは、手土産でお持ち帰りしてましたね。

    NeKiの基本情報

    NeKiの基本情報
    電話番号0799-38-4854
    住所兵庫県南あわじ市松帆古津路577-104-2F

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  • 淡路島・アムリタン(AMRITAN)でランチ❗️天然酵母のパンは、一口食べて胸躍った😆自家焙煎の珈琲も美味しいよ〜🤗

    淡路島・アムリタン(AMRITAN)でランチ❗️天然酵母のパンは、一口食べて胸躍った😆自家焙煎の珈琲も美味しいよ〜🤗

    アムリタン(AMRITAN)で食べたランチ

    ココは行きたくなるカフェですわ。

    アムリタンAMRITAN

    2019年5月にオープン㊗️したばかり。

    基本的には、毎週火曜日しか開いていない隠れ家カフェ。

    想像以上にオサレで、美味しかった〜😆

    提供してくれる器は、樂久登窯らくとがまのもの。それだけでもテンションアップ⤴️

    さらに、ちゃんとお皿まで温めて出してくれる、おもてなしレベルの高さ。

    もう、食べる前から美味しい確定フラグが立っちゃうわけ😁

    そして、天然酵母のパンを一口食べて、その美味しさに「やっぱりね」と、納得するのです。

    奥さんの表情は素直でよろしい😁

    アムリタンのパンを食べて喜ぶ奥さん

    アムリタンAMRITANは、カフェ好き女子にはたまらないと思います😊

    アムリタンAMRITANの行き方

    アムリタンの店舗外観

    アムリタンAMRITANは、淡路島の洲本市五色町にあります。

    一軒家を改装して、小さなお店をくっつけたイメージでしょうか。

    少し山を上がった場所ですが、細い道はありません。

    住所をカーナビにセットして行けば問題なく到着できると思います。

    アムリタンAMRITANの住所

    兵庫県洲本市五色町48-1-1

    駐車場はお店の手前。このちょっと右に上がった場所です。

    アムリタン(AMRITAN)の駐車場

    僕らは知らなかったので、前の道の膨らんでいる場所に置いてしまいましたけどね😁

    アムリタンAMRITANの店内の様子

    アムリタン(AMRITAN)の店内の様子

    アムリタンAMRITANの店内は、そこまで広くはありません。

    畳2-3つ分くらい。

    カウンターが3席と、僕らが座らせてもらった2人用の席が一つ。

    ただ混雑時は、キッチンの中のテーブルも使用したりするそうです。

    暖かい日なら、テラス席も気持ち良いでしょうね。

    お店に入って目を奪われるのが、美味しそうなパンと、カウンター越しに見えるオサレなキッチン。

    アムリタン(AMRITAN)の店内の様子

    写真ではよく見えませんね、、😅

    Right Caption
    ひーちゃん
    料理好きの人の素敵なキッチンって感じ😊

    アムリタンAMRITANのメニュー

    アムリタンのメニュー

    基本的には、自家焙煎珈琲とパンとお菓子だそうですが、メニューはその日によって違うとのこと。

    メニューの上に、ちゃんと日付も入ってますね。あくまでも、このメニューは参考程度に🙌

    アムリタンAMRITANで食べたランチ

    全部注文したい勢いだったんですけど、この日はこちらをいただきました❗️

    Bread Plate

    Bread Plate

    天然酵母パン3種盛り合わせ + 季節のジャム + バター

    自家焙煎珈琲は、ETHIOPIAエチオピア

    パンはあまりに美味しかったので、ローズマリーとベーグルは購入して帰りました〜😆

    アムリタンのパン

    Jambon Fromage

    Jombon Fromage

    天然酵母パンにボンレスハムとグリュイエールチーズを挟んだサンドウィッチ

    自家焙煎珈琲は、RWANDAルワンダを。

    こうして改めて写真で見ても、器が素敵ですねー😁

    Cobo Apple Pie

    アップルパイ

    水野農園さんのふじりんごの天然酵母パイ

    りんごがミルフィーユのように折り重なって、贅沢なアップルパイ。

    まわりはサックリ。中は、何が入っていたか分かりませんでしたが、とにかく美味しかった😆

    アムリタンAMRITANの店主・チカコさん

    アムリタン(AMRITAN)の店主・チカコさん

    こちらが笑顔が素敵な店主のチカコさん。

    樂久登窯らくとがま・西村さんの奥様です。

    AMRITANアムリタンは、サンスクリッド語の「アムリタ」が由来。

    インド神話に神秘の飲み物として出てくるアムリタは、不老不死の霊薬だそう。

    最近やや小麦粉をとりすぎか⁉️と思ったりもしますが、アムリタンの食べ物なら別腹です👍

    アムリタンAMRITANの基本情報

    アムリタンの看板
    営業日毎週火曜日
    住所兵庫県洲本市五色町48-1-1

    急なお休みもあると思いますので、行かれる前にFacebookページでオープン情報を確認してから行った方が安全だと思います🤗

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  • 淡路島・小空カフェkurumaでランチ❗️料理は美味しく、雰囲気よし🙆‍♀️パン屋も併設・子連れOK👍総合点が高すぎる〜😆

    淡路島・小空カフェkurumaでランチ❗️料理は美味しく、雰囲気よし🙆‍♀️パン屋も併設・子連れOK👍総合点が高すぎる〜😆

    小空カフェkurumaは、残念ながら閉店しました。

    記録として、以下のブログ記事は残しておきます。


    さつま芋ミートローフのパイ包み焼き 〜ハニーマスタードソース〜

    月替りランチプレート「さつま芋ミートローフのパイ包み焼き〜ハニーマスタードソース〜」。

    お洒落でしょ〜😁

    ドリンクと、小さなデザートが付いて、1450円。

    さつま芋ミートローフのパイ包み焼き 〜ハニーマスタードソース〜

    一日限定10食とのことですが、小空カフェの月替りランチプレートは内容が充実していておすすめ😁

    ご飯もですが、小空カフェは雰囲気もいい🙆‍♂️

    特に、こちらの小空カフェkurumaは、パン屋さんあり、キッズスペースあり。この日も、若い女の子達だけでなく、小さなお子様連れのご夫婦やおばあちゃんグループまで、幅広い客層が楽しく食事をしていましたよ〜😁

    小空カフェkurumaくるまの行き方

    小空カフェkurumaの外観

    小空カフェkurumaは、淡路島の北東・久留麻エリアにあります。

    国道28号線沿いですから、道に迷うことはありません。

    独立した店舗ではなく、マンションの1Fにあるという事を意識しておくと、少し見つけやすくなるかもしれません。

    小空カフェkurumaくるまの住所

    兵庫県淡路市久留麻185-1 ラ・プルミエール1F

    駐車場はマンションのすぐ下にあります。

    小空カフェkurumaの駐車場

    小空カフェkurumaくるまの店内の様子

    小空カフェkurumaは、お店に一歩足を踏み入れると、素敵なパン屋さん。

    「そらをみるパン」という、これまた素敵な店名が付いていて😁

    店内の手前でパン屋さん、奥でカフェという作りになっています。

    そらをみるパンの様子

    そらをみるパンの様子

    カフェの片隅で少しパンが置いてあるという中途半端なイメージではなく、普通にパン屋さんの品揃え。食パンから、お惣菜パン、おやつ系のパンまで、幅広いラインナップです。

    そらをみるパンの様子

    こちらでパンを購入して、奥のカフェスペースで食べることもできます。

    そらをみるパンの様子

    カフェスペース

    奥のカフェスペースは、白を基調としたナチュラルでふんわりとした空間が広がっています。

    小空カフェkurumaの店内の様子

    カウンター席には、お一人で来られているお客様もいました。常連さんのようでしたね😁

    小空カフェkurumaの店内の様子

    店内の一番奥に、キッズスペースがあります。

    写真は撮れませんでしたが、小さなお子様たちが伸び伸びと遊んでいる雰囲気が伝わってきました。

    Right Caption
    ひーちゃん
    今度、姪っ子を連れてこよ〜

    キッズパン食べ放題というメニューもあるので、お得そうです😄

    小空カフェkurumaの店内の様子

    子供椅子もありました👍

    子供椅子
    小空カフェkurumaの店内の様子

    小空カフェkurumaくるまのランチメニュー

    メニューは変更になると思いますので、参考程度にご覧ください🙇‍♂️

    月替りプレートは撮影し忘れたみたいだ〜😂

    他のお客さんを見ていたら、パン食べ放題が人気だったっぽい。

    小空カフェkurumaくるまで食べたランチ

    どれも美味しそうでしたが、僕らが注文させていただいたのは、以下の2つ。

    さつま芋ミートローフのパイ包み焼き(月替りランチプレート)

    さつま芋ミートローフのパイ包み焼き 〜ハニーマスタードソース〜
    Right Caption
    ひーちゃん
    これ、美味しかったなぁ〜😍
    さつま芋ミートローフのパイ包み焼き 〜ハニーマスタードソース〜
    カブ
    Left Caption

    淡路島BASE

    葉付きのカブ?が可愛かったのでパシャリ📸

    ハンバーグのトマト煮込み

    ハンバーグのトマト煮込み

    こちらも、おいひい🤤

    どこかで食べたなぁと思っていましたが、姉妹店の小空カフェ(kozoracafe house)でも同じランチを食べていました😅😅😅

    数あるメニューから同じ料理を注文するなんて、ハンバーグ好きなんですかねぇ😁

    どちらのランチメニューにも、デザートとコーヒーがセット👍

    このシフォンケーキが絶品ね🤩

    ケーキの下に、わずかにカラメルソース❓みたいなのがあって。単にフワフワなシフォンケーキ以上の満足感を生んでいるんかなぁ😙

    小空カフェkurumaくるまの基本情報

    そらをみるパン
    営業時間カフェ:9:00-17:30
    パン:8:30-18:00
    定休日毎週火曜日、第3月曜日
    電話番号カフェ:0799-75-3338
    パン:0799-75-3545
    住所兵庫県淡路市久留麻185-1 ラ・プルミエール1F

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  • 淡路島・チルコロで念願のアワイチバーガー🍔豪快にカブりついたよっ❗️平蔵店長も、オーナーも素敵すぎる〜🤩

    淡路島・チルコロで念願のアワイチバーガー🍔豪快にカブりついたよっ❗️平蔵店長も、オーナーも素敵すぎる〜🤩

    アワイチバーガーセット(coke付き)

    「食べに行きたいね」と言いつつ、一年以上経過してしまいましたが、念願のアワイチバーガー❗️❗️

    噂にたがわずワイルドなバーガーで、食べ応え十分👍

    これほどコーラに合うハンバーガーは、淡路島にはありません😁

    アワイチバーガーにかぶりつく

    アワイチバーガーの前では、女性も品よくしないでOK❗️豪快にカブりつくのが流儀だそうです😆

    あんなに口を開けるのも久しぶりでしたね、旨かったっす〜🤣

    チルコロは約3年ぶりの訪問。平蔵店長もオーナーの山田さんも変わらず、素敵でした✨

    当時(3年前)は、こんなにブログが長く続くとは考えてもなかった。チルコロは30記事目(URLが番号なので分かる)。懐かしいなぁ…

    ぜひ岩屋方面に行かれる際は、チルコロに足を運んでください。天気がよければ、テラス席でアワイチバーガーを豪快にカブりついちゃって❗️気持ちいいですよ〜😁

    チルコロの行き方

    チルコロ

    チルコロは、淡路島の北側・岩屋エリアにあります。

    国道28号線の道沿いなので、まず迷うことはないはず。

    チルコロの住所

    兵庫県淡路市岩屋2942-27

    駐車場は、お店のすぐ横になります。

    チルコロの駐車場

    先日は、車を駐車場に停めたら、平蔵店長がお店から出てきて、お迎えにきてくれました😁

    チルコロの平蔵店長

    チルコロの平蔵店長

    奥さんは犬好きで、平蔵店長のファンでもあり、この時点からウキウキモード突入。

    平蔵店長と奥さん
    平蔵店長を待つ奥さん
    Left Caption

    淡路島BASE

    おーい、先お店いくぞ〜😁

    チルコロの店内の様子

    ロードバイクのレンタルはもちろん、サイクリストをサポートするお店でもあるので、テラスにも店内にも自転車がズラリ🚲🚲🚲

    チルコロのテラス

    お店の中に一歩入ると、こんな感じ。

    チルコロの店内の様子

    入って、左側にはロードバイク関連の読み物も多数。

    チルコロの店内の様子

    入って、右側はキッチン。ここはオーナーの山田さんの主戦場ですね。

    チルコロのオーナー・山田さん

    オーシャンビューのカウンター席。

    チルコロのカウンター席

    ソファー席もあります。

    チルコロのソファー席

    お店の奥には、たくさんのロードバイク。ここでメンテナンスなんかもできるんでしょうね😄

    チルコロの店内の様子
    チルコロの店内の様子

    店内からでも素敵な眺めが見られるので良かったのですが、この日は風もなく、冬のポカポカ陽気。せっかくなので、テラス席でランチをさせていただきました😄

    チルコロのメニュー

    アワイチバーガーには、特大もあるんですよ〜🤣

    そしてチルコロには、スイーツも😁

    チルコロのスイーツ

    次は、スイーツを食べに行きたいなぁ。

    チルコロで食べたランチ

    ランチとしては、アワイチバーガーかサンドウィッチですね。僕らは、どちらもいただきました❗️

    アワイチバーガーセット(coke付き)

    アワイチバーガーセット(coke付き)

    改めて見てもデカイ❗️特大になったら、どんな感じになっちゃうのだろう・・🤣

    アワイチバーガーの食べ方

    オーナー・山田さんが教えてくれた正しい食べ方は、まずパティを上から抑え込み

    専用の袋に入れ

    平蔵店長が付いた串を抜く

    そして、豪快にカブりつく❗️

    アワイチバーガーにかぶりつく

    その後、接客主任でもある平蔵店長と遊ぶ😄

    平蔵店長と遊ぶ

    週替わりサンドウィッチセット(コーヒー付き)

    週替わりサンドウィッチセット(コーヒー付き)

    こんがり焼かれた厚いトーストにお肉。たぶん、スモークチキンだったような・・・

    実は、食べた記憶が曖昧なんです😁

    ガブっと食べたこの瞬間までは良かったんです、

    が、次の瞬間・・・

    コーヒー全こぼし🙇‍♂️

    下にいた平蔵店長もさぞ驚いたことでしょう🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

    しかし、素敵すぎるオーナー・山田さんが、さらっと新しいコーヒーをご好意で持ってきてくださいました🙏

    チルコロのコーヒー

    詳しくは書きませんが、3年前も山田さんにはコーヒーをご馳走していただいております🙏🙏🙏

    Right Caption
    ひーちゃん
    ほんとに素敵な人☺️

    チルコロの基本情報

    2月の営業時間&定休日ということで、ご参考程度に。オーナーは大会やイベント等もあると思いますので、不定休もありますよー。

    営業時間平日/9:00-16:00
    土曜・日曜・祝日/8:00-17:00
    住所兵庫県淡路市岩屋2942-27
    SNS(インスタグラム)https://www.instagram.com/circolo_awaji/
    ホームページhttps://circolo-awaji.com/

    島内に住んでいる人には平日がおすすめ❗️平蔵店長と遊べるチャンスも多いと思いますし😁

    平蔵店長におやつをあげる

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  • 2020年1月オープン㊗️グリナリウム・グレイナリーで、いちごスイーツ❗️❗️いちごinストロベリーは、見た目もカワイイよ〜😙

    2020年1月オープン㊗️グリナリウム・グレイナリーで、いちごスイーツ❗️❗️いちごinストロベリーは、見た目もカワイイよ〜😙

    いちごinストロベリー

    女子が好きなカワイイやつです😁

    グリナリウムはデザインでも驚きを追いかけてますが、いちごinストロベリーもインパクトある〜。

    包丁を入れて、パッカーンすると、中身はこんな感じ❗️

    いちごinストロベリー

    いちご一粒がまるっと、収納されています。

    まさに、いちごinストロベリー😁

    食べた感想は、サクッと軽いシュークリーム❓パイ❓

    いちごがとっても美味しいので、クリームは少なめが良いバランスです。

    中学三年の年頃の娘は、見た目が可愛くてテンション上がる❗️と、パクついていました😁

    ちなみに、お持ち帰りの箱に付いていたシールにも、娘は感激してましたね。

    いちごinストロベリー

    ちなみに、いちごの葉っぱ部分は、ミントの葉。注文後に、スタッフさんが後のせしてくれます😁

    いちごinストロベリー

    グリナリウム・グレイナリーの行き方

    グリナリウム・グレイナリー

    グリナリウム・グレイナリーは、淡路島の東側・東浦ICからすぐ。浦郵便局の道向かいです。

    国道28号線の「浦」交差点を少し山側に曲がったところにありますが、お店の前から交差点が見える距離感です。

    グリナリウム・グレイナリーの住所

    兵庫県淡路市浦545-3

    駐車場は大容量で、敷地内に20台ほど停められるので安心です。

    グリナリウム・グレイナリー

    グリナリウム・グレイナリーの店内の様子

    グリナリウム・グレイナリーの入り口

    ピンクの可愛い入り口を開けると、右手に見えるのがカフェスペース。

    グリナリウム・グレイナリーのカフェスペース

    暖房対策だと思いますが、席はビニールに覆われています。

    築100年以上の元醤油蔵の雰囲気とのアンマッチが、なんだか不思議な感覚です😁

    中は、こんな感じ。

    グリナリウム・グレイナリーのカフェスペース
    グリナリウム・グレイナリーのカフェスペース

    いちごとトマトの直売コーナーは、入り口を入って左手にあります。

    グリナリウム・グレイナリーの店内の様子

    直売スペースの奥の部屋で、スタッフさん達がいちごのパック詰めをされていました。

    グリナリウム・グレイナリーの直売スペース

    ピカピカで、プリプリのいちごがずら〜り。箱買いしているお客様もいましたよ😙

    いちご

    ちなみに、お値段はこんな感じでした。

    いちごの値段

    トマトは試食もありましたよ😁

    トマト

    グリナリウム・グレイナリーのメニュー

    グリナリウム・グレイナリーのメニュー

    今日時点でのメニューなので、あくまでも参考程度にお願いします🙇‍♂️

    スイーツメニュー

    • いちご農家の「あふれ出るいちごプレート(880円)
    • いちご農家の「いちごパフェ」(980円)
    • 特製ロールケーキ(380円)
    • いちごinストロベリー(380円)※テイクアウトOK
    • ミニいちご串(300円)※テイクアウトOK

    ドリンクメニュー

    • ハンドドリップコーヒー(480円)
    • ホットコーヒー(380円)
    • アイスコーヒー(380円)
    • いちごティ(ダージリン)(550円)※テイクアウト450円
    • ストレートティ(ダージリン)(520円)
    • ミルクティ(アッサム)(550円)
    • ジャスミンティ(ダージリン)(520円)
    • ストレートティ(セイロン)(350円)
    • オレンジジュース(350円)

    グリナリウム・グレイナリーの基本情報

    グリナリウム・グレイナリーのスタッフさん

    今日も思いましたが、グリナリウムは素敵なスタッフさんが多いね😙

    定休日はホームページで発表されているようです。グレイナリーに行く前にはチェックしてくださいませ。

    営業時間10:00-17:00(ラストオーダー16:30)
    住所兵庫県淡路市浦545-3
    電話番号0799-70-1320
    ホームページhttps://www.greenarium.jp/granary

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 2019年12月オープン㊗️310(サンイチゼロ)は、東京帰りのお洒落女子が営むティースタンド😙

    2019年12月オープン㊗️310(サンイチゼロ)は、東京帰りのお洒落女子が営むティースタンド😙

    残念ですが、310は営業が終了しました。

    ただ、2022年春に淡路島の南の方で、再出発の予定があるそうです😁

    そちらを楽しみに待ちましょう❗️

    以下は、記録として残しておきます。


    310の前でミオさん

    洲本住民に愛される弁天さん(厳島神社)のすぐ前に、2019年末にこっそりとオープンしていた「310サンイチゼロ」。

    初詣に行った際に偶然見つけちゃったのですが、とっても素敵な女性が営むカフェ&BARでした😁

    東京から淡路島にUターンしてきたミオさん。紫パンツをさらっと穿きこなすお洒落さんです🤗

    310サンイチゼロの行き方

    厳島神社の参道

    310サンイチゼロは、鉄筋2階建ての建物の2F。

    上の写真でみても分かるように、弁天さん(厳島神社)のすぐ前です。

    310(サンイチゼロ)の建物

    下から階段を登っていくと310サンイチゼロに到着です😁

    310サンイチゼロの住所

    兵庫県洲本市本町4-2-14 Container4214 2F

    310サンイチゼロの店内の様子

    階段をあがると、テラス席が広がっています。暖かくなってきたら、ここでビールとか最高だね😁

    310(サンイチゼロ)の店内の様子

    コンテナハウスがお店になっていて、お洒落〜😙

    310(サンイチゼロ)の店内の様子

    310サンイチゼロのメニュー

    310(サンイチゼロ)のメニュー

    310サンイチゼロは、淡路島では珍しいティースタンド。

    提供する日本茶は、ミオさんが東京に居た頃に好きだったお店から仕入れているそう。

    少し匂いをかがせていただいたら、どれもいい香り☺️

    日本茶の匂いをかぐ様子

    コーヒー豆は、これまたミオさんの大好きな神戸にあるお店から仕入れているそうです😁

    コーヒーを淹れるミオさん

    310サンイチゼロで、いただいた飲み物

    310の飲み物

    カップもお洒落です😆

    僕らは、コーヒーと、白折(熊本県益城産)を注文。

    Right Caption
    ひーちゃん
    日本茶って、ほっこりするよね〜☺️

    310サンイチゼロの店主・ミオさん

    310(サンイチゼロ)の店主・ミオさん

    ミオさんは、淡路島生まれ。

    幼少期から19歳までをフランスで過ごし、東京ではモデルとして活動。2019年11月に淡路島にUターン。12月に310サンイチゼロをオープンさせました㊗️

    ちなみに店舗名の310サンイチゼロは、お名前の「mioミオ」から。「m」を90度時計回りに転がして「3」ですね😙

    今は淡路島に帰ってきたばかりなので、ゆっくりとスタートされているそうです。

    これから少しずつ楽しいことを始めてくれそうな予感♬

    楽しみ、楽しみ〜😙😙😙

    310サンイチゼロの基本情報

    310の看板

    310サンイチゼロは、Day timeとNight timeの2部制。もちろん、お酒も扱っていますよ〜😙

    営業時間(火曜ー土曜)11:00〜17:00/20:00〜24:00
    (日曜)11:00〜17:00
    定休日月曜日
    SNS(インスタグラム)https://www.instagram.com/310.container4214/

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  • 淡路島・ピッコロットは、カフェ好き女子におすすめのお洒落カフェ。ビネガー&ナッツのジェラートが新感覚だよ〜🤤

    淡路島・ピッコロットは、カフェ好き女子におすすめのお洒落カフェ。ビネガー&ナッツのジェラートが新感覚だよ〜🤤

    ジェラート(濃厚ミルク×ビネガー&ナッツ)

    カフェ好き女子なら、このお皿を見ただけでも、ピンときちゃいますよね〜😁

    ピッコロットさんは初訪問だったのですが、アメリカ中西部の田舎にある一軒家をイメージしたという店舗は、とってもオサレ🤩

    カフェ好き女子が大好き系のお店です。

    しかも提供しているお料理は、自家栽培を含めて淡路島の作物を中心に使用。添加物(香料や保存料、着色料など)を使用していないので、安心・安全です。

    店舗は洲本レトロこみちにあるのでアクセスも便利❗️AEON洲本店から信号が青なら、徒歩2〜3分で行けますよ🤗

    ピッコロットの住所

    兵庫県洲本市栄町2-1-16

    ピッコロットの店舗外観

    ピッコロット店舗外観

    ピッコロットは、2013年にジェラート専門店として、わずか10坪の小さなお店でスタート。

    現在のこの場所にはリノベーションを施し、2018年夏にリニーアルオープンされています。

    正式名称は、PICCOLOTTOピッコロット & GREEN HOUSE Caféグリーンハウスカフェ

    グリーンハウスというだけあって、お店のお庭にも素敵な柑橘の木が😍

    テラス席もありましたが、さすがに冬ということで、椅子はなかったですね。季節が暖かくなってきたら、絶対お庭も気持ちいい場所だと思います。

    ピッコロットのテラス席

    自分たちでリノベーションした何とも言えない手触り感が、個人的には好きです😁

    ピッコロットの入り口の様子

    ピッコロットの店内の様子

    お店に一歩入ると、こんな感じ。

    ピッコロットの店内の様子

    自社農園で栽培された野菜や果物で作ったジャムや、自家焙煎したスペシャリティコーヒーなどが販売されています。

    ジャム
    自家焙煎スペシャリティコーヒー

    古代米のラスクという、お洒落なお菓子も😁

    古代米ラスク

    お店は入って、左手に広くなっています。

    ピッコロットの店内の様子

    一番奥のブルーの席、雰囲気ええ😙

    ピッコロットの店内の様子

    カウンター席もええ😙

    ピッコロットの店内の様子

    お店に入ってすぐ右側には、こんな席も。

    ピッコロットは、一人できてもグループできても、大丈夫のお店です😁店内には、ざっくり20人くらい入れそう。ちなみに僕らは、下の画像にチラッと映っているソファ席に座らせていただきました。

    ピッコロットの店内の様子

    ピッコロットのジェラートメニュー

    ジェラートメニューは大きく3つに分かれています。

    季節ものや限定ものがあるので、あくまでもメニューはご参考程度に😁

    限定ジェラート(500円)

    ジェラートメニュー(限定ジェラート)
    • 京都和束町名産“抹茶”のジェラート
    • 自家製「柿のコンフィチュール」添え

    プレミアムジェラート(450円)

    ジェラートメニュー(プレミアムジェラート)
    • 和三盆ミルクジェラート 黒蜜かけ
    • 濃厚ミルク × 自家製グラノーラ
    • 濃厚ミルク × クランベリー&ナッツ
    • 濃厚ミルク × ビネガー&ナッツ
    • 濃厚ミルク × オリーブオイル

    季節のジェラート(シングル350円・ダブル450円)

    ジェラートメニュー(季節のジェラート)
    • カシス&オレンジ
    • エスプレッソコーヒー
    • ロイヤルミルクティー

    ピッコロットのオススメメニュー

    おすすめのメニューは写真付きでのっています。

    • 季節のモンブラン(650円)
    • バーチ・ダーマ(400円)
    • モンブラン・パフェ(900円)
    • ピッコロット・パフェ(900円)
    • エスプレッソ・アフォガード(500円)
    • 和束町の極上抹茶ラテ(450円)

    ピッコロットで実際に食べたもの

    当店オススメのメニューから選んだのは、エスプレッソ・アフォガード。

    エスプレッソ・アフォガード

    エスプレッソ・アフォガード
    Right Caption
    ひーちゃん
    甘いと苦いの、このバランスが好き〜♬
    Left Caption

    淡路島BASE

    エスプレッソをかけるときに、めっちゃこぼしてたし・・😁

    ちなみに、ピッコロットで使用されている陶器は、淡路島の作家さんが製作したものが中心らしいです。

    濃厚ミルク × ビネガー&ナッツ

    ジェラート(濃厚ミルク×ビネガー&ナッツ)

    これは新感覚でした❗️

    ビネガーの酸っぱいのが、ジェラートに合うんですねー😁

    最後まで飽きない美味しさ。ぜひ食べてもらいたい一品です。

    ちなみにジェラートが茶色なのは、デーツシロップで甘味をつけているからだそうです。

    ピッコロットさん、早くもまた行ってみたい😁

    次は、モンブランを食べてみたい。ピスタチオのモンブラン、美味しそうだったもんなぁ。

    <追記(2020年9月)> やっぱりモンブランも美味しかったよ〜😁

    ピッコロットの基本情報

    ピッコロット外観
    営業時間木曜・金曜/13:00-17:00
    土曜・日曜・月曜・祝日/11:00-17:00
    ※変則的なこともあると思いますので、不安な方は事前にご連絡を。
    定休日火曜・水曜
    住所兵庫県洲本市栄町2-1-16
    電話番号080-8341-7274
    SNShttps://www.instagram.com/piccolotto.green.house.cafe/

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  • 淡路島・毎日食堂でヴィーガンランチ❗️ミヤコさんの料理は優しくて美味しいよ〜😁

    淡路島・毎日食堂でヴィーガンランチ❗️ミヤコさんの料理は優しくて美味しいよ〜😁

    毎日食堂のミヤコさん

    毎日食堂のミヤコさんは、淡路島の最強ほっこり料理人のひとり。どんな料理でも優しくて美味しい☺️

    誰が食べても間違いないので、ぜひお店に足を運んでもらいたい。

    Right Caption
    ひーちゃん
    ミヤコさんの料理は、自分に立ち返れる感じがするわ〜😍

    毎日食堂のランチメニュー ※2019.12.11時点

    毎日食堂のランチメニュー

    ランチタイムは「12:00-14:00」。毎日食堂では、ご飯を土鍋で炊いているので時間がかかるのと、フードロスを無くす観点からランチは基本的に予約制です。とことん地球に優しいのも毎日食堂の魅力の一つ。

    淡路島で獲れた無農薬米と、なるべく農薬に頼らずに育てた旬の野菜をふんだんに使っていて、ヴィーガン・ベジ・マクロビにも対応してくれます。

    ランチメニューは大きく4つ。写真が薄くなってしまったので、書き出しますと、こんな感じ。

    • 本日の一汁三菜プレート(小さなおかず3品 + サラダ + 土鍋ごはん + みそ汁) 1000円(税込)
    • 本日のおまかせ御膳(小鉢5品 + サラダ + メイン料理 + 土鍋ごはん + みそ汁) 1600円(税込)
    • こどもごはん(おまかせプレート + 土鍋ごはん + みそ汁 + りんごジュース + おやつ) 1000円(税込)
    • 土鍋ごはん + みそ汁 のみ 500円(税込)

    とっても満足度が高くてリーズナブル❗️消費税が上がっても値上げしないで税込価格という驚くほど良心的なお店なんです☺️

    毎日食堂のドリンクメニュー

    今回はランチのみでしたが、毎日食堂はカフェとしても利用可能。全てオーガニックにこだわった安心安全な飲み物ばかり。

    メニューはこんなラインナップです。

    毎日食堂のドリンクメニュー

    飲み物のお供として、マフィンやドーナツなどのスイーツもあります。

    マフィンとドーナツ

    今日は途中で、アップルパイも登場していました🤩

    アップルパイ

    毎日食堂で実際に食べたランチ

    今日は二人で伺ったので、迷うことなく2種類のランチを注文しました。

    奥さんは、本日の一汁三菜プレート。

    「本日の〜」ですし、毎日料理の内容は変化すると思いますので、あくまでも参考程度にお願いしますね😁

    本日の一汁三菜プレート

    まずは、三年番茶にマコモをブレンドした飲み物が出てきて、芯からほっこり。

    そして、おかず3品にサラダと、土鍋ごはん。

    一汁三菜プレート

    具だくさんのお味噌汁。

    お味噌汁
    Right Caption
    ひーちゃん
    土鍋で蒸した冬野菜が柔らかくて美味しいの〜😍

    一品一品が丁寧に作られていて、大満足の一汁三菜プレート‼️

    本日のおまかせ御膳

    欲張りな僕は、おまかせ御膳😙

    毎日食堂の小鉢

    ミヤコさんに解説をいただいたので、小鉢5品を書いてみますね。

    上から、キャベツの塩揉みに亀の尾の玄米をたいた自家製甘酒がけ。

    左に、レンコンの炒め物。

    手前は、由良産のひじき煮。

    中央に、紫キャベツのお漬物で。

    右側のお皿は、ベジミートの唐揚げに五色の塩をまぶしたもの。

    こちらに、ホクホクの温サラダがきて。

    サラダ

    ご飯とお味噌汁。ちなみに、ご飯はおかわりもOK❗️

    ご飯と味噌汁

    そして、本日のメインは、カリフラワーとムング豆のココナッツスープカレー🤩

    カリフラワーとムング豆のココナッツスープカレー
    Left Caption

    淡路島BASE

    これが美味しいのなんの。まさかカレーが出てくるとは想像を超えた😁

    大満足のおまかせ御膳。大変美味しゅうございました‼️

    続いて、まだ毎日食堂に来られていない方のために、少しお店の様子をご紹介していきますね。

    毎日食堂の様子

    こちらがお店の外観。築90年以上の古民家をきれいにリフォームされています。

    毎日食堂の外観

    お店のすぐ前には、ロードバイク専用の駐輪スペース。クルマの駐車スペースは道路沿いにありますのでご安心を。

    個人的には庭にあるレモンの木が可愛くて、たまりません🤩

    レモンの木

    毎日食堂の店内の様子

    店内に一歩入ると、面白いんです😁

    実に、いろいろな品物が陳列されていて。一番多いのは、やっぱり安全安心な食料品かな。

    毎日食堂の1Fの様子

    毎日食堂さんの品なら、どれを手にとっても間違いないでしょうね。こういった調味料で料理を作ってくれていると思うと、とっても安心できます。

    安心食材

    なかなか他では見ない、パタゴニアの食料品も扱っています。

    パタゴニアの食料品

    ベジミートなどの量り売りも。

    ベジミート

    他にも、アロマオイルだったり。

    アロマオイル

    淡路島で作られた品々も。

    淡路島産の椿オイルなど

    調理器具や食器とか、

    食器

    雑貨や衣料品も。奥さんはオーガニックコットンの下着を購入してましたね😁

    毎日食堂の衣料品や雑貨

    とにかく素敵なものが、ジャンルを越えてたくさん詰まっているお店です。

    1Fの食事スペース

    1Fの食事スペース

    僕らは奥の2人掛けの席に座らせていただきましたが、他にもこのカウンター席と、反対側にお庭を見ながら食事ができる特等席があります。

    毎日食堂の1F

    大きな窓でとっても気持ちの良い席です😆

    お座敷スペースも

    1Fの小上がりには、グループ・団体でも入れるお座敷スペースもあります。

    お座敷スペース

    この部屋には玩具箱もあったりするので、小さなお子様がいるご家族や、ママ会とかにも重宝しているみたい。

    子供のおもちゃ

    ベビーチェアもあります👍

    子供椅子

    絵本もあるしね🤗

    毎日食堂の飾り

    2Fは多目的スペース

    毎日食堂の階段

    毎日食堂は、2Fもありまして。こちらもとっても気持ち良い空間になっています。

    毎日食堂の2F

    ここでは毎週ヨガ教室が開催されていたり、色んなワークショップをやられたりしています。

    ちなみに、広い裏庭を利用してイベントを行うことも。

    毎日食堂さんは食堂でありながら、常に色んな情報を発信していて、とっても面白いお店。いつも何かをやっているイメージがあります😁

    頭で考えても、それをいざ実行するのって、なかなか難しいですよね。

    あーなったらどうしよう、あれが足らない、時間がない…

    そんなできない理由を考えないんでしょうね。ちっぽけな壁は軽々と越えて行く、このお二人は。

    かっこいいです☺️

    毎日食堂の2人

    毎日食堂へのアクセス

    毎日食堂は大通り沿いにある店舗ではないので、少しだけ道案内を。

    いくつもアクセスの仕方があると思いますが、僕が思う一番メジャーな方法でご紹介しますね😁

    まず、走る道路は県道31号線(通称:サンセットライン)。目指す場所は、「松帆」交差点です。

    松帆交差点から、県道31号線を北上していくと右手に、毎日食堂の看板があります。・・が、どっちかというと緑色の「みどり」の看板が目印かな😁

    ここを右折して道なりにいくと、こんな分岐があるので、ここを左折します。

    すると、左手に大きなイチョウの木。正面に立派な家が出現するので、ここを右折です(わりと鋭角です)。

    右折した道を道なりに進むと、毎日食堂に到着です❗️この緑色の屋根が目印。大きい建物なので通り過ぎないと思います。

    初訪問の方は、住所をカーナビセットで😙

    毎日食堂の住所

    兵庫県南あわじ市松帆櫟田205-4

    イベントに出席されていたりもするので、営業日程などはFacebookやインスタグラムをチェックしてくださいね❗️

    毎日食堂のSNS

    ・Facebookページ(https://www.facebook.com/mainichi/
    ・インスタグラム(https://www.instagram.com/mainichi_shokudo/

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  • 淡路島・淡波家で、ラーメンランチ❗️新作の野菜たっぷり辛味噌坦々麺と、自家製鉄板餃子が旨し😆

    淡路島・淡波家で、ラーメンランチ❗️新作の野菜たっぷり辛味噌坦々麺と、自家製鉄板餃子が旨し😆

    野菜たっぷり辛味噌坦々麺

    ユニークかつ美味しい料理で、いつも僕らを楽しませてくれる、淡波家さん。

    「本格的な冬に突入したからね」と、カラダが芯から温まる新作ラーメン「野菜たっぷり辛味噌坦々麺」が登場❗

    で、さっそく食べてみました〜😁

    淡波家の野菜たっぷり辛味噌坦々麺

    野菜たっぷり辛味噌坦々麺

    ピーマン、玉ねぎ、もやし、椎茸、メンマ、挽き肉など、商品名の通りラーメンの中に入っている具材はたっぷり。

    僕は辛いのが得意じゃないので、少ししか食べていませんが、結構ガツンとくる辛さ(唐辛子系の辛さ)で、じんわり汗かく系です。

    麺は、たまご麺を使用。そういえば、(僕のと比べて)なんだか麺がいっぱい入っていたような気がする(←間違いなく気のせい)。

    野菜たっぷり辛味噌坦々麺を食べる奥さん
    Right Caption
    ひーちゃん
    辛ウマ〜😁

    淡波家の淡路鶏塩ラーメン

    淡路鶏塩ラーメン

    僕はやっぱり、塩推し❗️

    最近、淡路島のラーメン店をいくつか回っていたこともあってか、淡波家さんの塩ラーメンを忘れかけていましたが、やっぱり美味しいわ😁

    麺は中太ストレート。こっちは、小麦粉ベースの麺だそうです。

    スープがこれまた美味しくて、最後まで完封できてしまうラーメン。淡路島で3本の指には入ると思いますね。(個人的には一番だけど😁)

    後半は、味に変化を加えて楽しむのもいいですよ〜♬

    調味料

    淡波家の自家製鉄板餃子

    自家製鉄板餃子

    運ばれてきたと同時に、奥さんと「おぉ!」と、シンクロしちゃいました😁

    見た目もインパクトあります。

    うっすら緑色に見えると思いますが、ほうれん草が餃子の皮に練り込んであるそうです。

    で、パリパリっと箸で破ると、羽つきで餃子が出てきます。

    自家製鉄板餃子

    一口食べると、とってもジューシー😆

    自家製鉄板餃子

    見た目は餃子ですが、食べると何かいつもの餃子とはちょっと違う感覚で。

    聞いて納得でしたが、小籠包のような餃子をコンセプトに開発したそうです。

    豚肉の挽き肉もあえて、大きめに残しているんだとか。これは美味しいっす〜😆

    久しぶりのラーメン&餃子でしたが、最高ですな。淡波家に行ったら、ぜひぜひ🙌

    そうそう、新作といえば、マシュマロをのせたコーヒーも試作品をいただきました❗️

    コーヒー

    コーヒーだけでなく、スイーツ感も楽しめて、いい感じ😁

    淡波家さんは、何を作ってもセンスがいいんだよねー。

    クリスマスチキン(淡路どり)や各種宴会もご予約受付中

    淡路どり

    「いい淡路どりだよ〜」と、見せてもらったのは、クリスマスに予約制で提供するチキン。本当に綺麗な鶏肉でした😁

    この半身を丸ごと揚げるらしいっす🤤

    クリスマスパーティにこんな本物チキンがあったら、テンション上がること間違いなしだね。

    店主・上田さんは、「もう予約は入っているんだけど、まだ価格は決めていないんですよねー」ということだったので、気になる方はお電話で聞いてみください❗️

    淡波家の電話番号

    0799-84-0004

    宴会予約承ります

    さらに、忘年会・新年会の予約も受付中とのこと。

    淡波家は、どこまでも広い御座敷スペースですので、大人数でも気兼ねなく宴会ができますよ❗️

    年末年始の営業日程もまだ未確定だそうです。人数次第では営業してくれるかも〜♬

    この他、淡波家の記事はこちら

    淡波家の店主・上田さんの紹介記事はこちら

    淡路島のラーメン店のブログ記事はこちら

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