淡路島のこってりラーメンで人気の銀麺❗️新店になってから、やっとランチに行けた〜😁いつも行列なんだもん

2020年6月27日

銀麺のあっさりチャーシュー
あっさりチャーシュー

銀麺は、もともと洲本市街にあって(現在の「麺屋すずのね」がある場所)。2019年6月に、今の場所(安乎)に移転されました。

リニューアル後は、常に店頭で何人か並んでいるイメージで。

もう少し落ち着いたら食べに行こうと思いつつ、一年くらい経ってしまった… _| ̄|○

この日も11時の開店と同時に入店したのですが、お客さんが次々と来るわ・来るわ😁

「平日なのにすごいなー」と思いながら、お客さんをみていると、若い方だけでなく、ご年配の夫婦も来店されたりしていて。

こってり系ラーメンなんですが、そこまで重たくないので(もちろん背油は調整可能)、幅広い年齢層に人気があるのでしょう。子供椅子もあるので、ファミリーで行けるのも嬉しいですね。

実は僕も久しぶりのこってりラーメンに内心ビビっていたのですが、想像以上にペロリと食べれちゃいました😁

見た目の迫力に圧倒されますが、チャーシューも薄切りで食べやすい❗️

お腹がこってりな気分の時は、いいですね。

銀麺の行き方

銀麺の店舗外観

銀麺は、洲本市安乎エリアにあります。

国道28号線で、黒を基調にした店舗が目立つので、まず迷うことはありません。

洲本時代にも店頭にありましたが、昭和ロマン溢れる、ねぎ男とぶり子も目印ですね😁

駐車場も10台くらい停められますよ。

銀麺の駐車場
銀麺の住所

兵庫県洲本市安乎町平安浦1979-1

銀麺の店内の様子

銀麺の店内の様子

店内は、入って右側がこんな感じ。

入って左側は、こちら。

銀麺の店内の様子

右側も左側も、テーブル席とカウンター席があります。

そして、カウンターはご覧の通り、席ごとに仕切りが入っているタイプです。

銀麺のカウンターの様子

コロナ対策うんぬんではなく、たしか銀麺は移転前の洲本時代から仕切りがありました。

席ごとにティッシュが置いてあるのも嬉しい😁

銀麺のカウンターの様子

銀麺は、水はセルフサービス。こちらに子供用の食器も置いてありますよ。

銀麺の店内の様子

味変に使用する特製壺ニラもここに。

淡路島BASE
淡路島BASE
これ、結構辛いっす😅

銀麺のメニュー

銀麺のメニュー

銀麺は、食券制です。

この日は、大きく4種類のラーメンがありました。

  1. こってり
  2. あっさり
  3. 塩とんこつ
  4. 黒玉

ライスは一杯150円ですが、平日のランチタイムは、一杯無料サービスで食べられます😆

ランチタイムはご飯一杯無料サービス

銀麺で食べたラーメン

僕は迷わず、あっさりラーメン😁

あっさりチャーシュー 960円

あっさりチャーシュー 960円

ちょっと欲をかいて、無料サービスのご飯も付けましたが、想像していたよりもペロリと😋

ラーメンは見た目ほど重たくありませんでした。

ちなみに、麺はこんな感じ。細麺ですね。

銀麺の細麺

塩とんこつ 800円

塩とんこつ 800円

わりと野菜がたっぷり入ってましたね。こちらも同じく細麺でした。

チャーシューを選択しなくても、しっかりチャーシューが3枚入っていて満足の一杯でした♪

銀麺の基本情報

銀麺の営業時間
営業時間11:00-15:00
17:30-20:00
※スープなくなり次第終了
定休日月曜(祝日の場合は翌日)
住所兵庫県洲本市安乎町平安浦1979-1
SNShttps://www.instagram.com/ginmen1128/

淡路島のラーメン店まとめ記事はこちら

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このブログを書いた人
淡路島BASE
(みやうち・ふとし)

家族で淡路島に移住して3年。仕事も遊びも、好きなことだけしながら生きていきたい派です。淡路島が大好きになったので、当ブログ「淡路島に移住してから」で淡路島の魅力を発信中!「プロフィールはこちら