淡路島・道の駅うずしお観光❗️鳴門岬は海まで下りると、大鳴門橋が大迫力ですよ〜😙

2019年10月16日

鳴門海峡大橋

南あわじ市福良エリアの観光地は、大鳴門橋が望めるスポットが多くありますが、この下からの大迫力を捉えられる場所は少ないです。

奥さんに立ってもらいましたが、人間ちいさっ😆

橋脚がすごいんですから❗️

この日も、ここまで下りてきていたのは僕らだけ。

ちょっと、もったいないなーと。

せっかく道の駅うずしおまで観光に来たなら、もう一段下までおりましょう❗️

うずしおクルーズも橋の下をくぐりますが、ここまで橋には近づけませんからねー😁

鳴戸岬から鳴門海峡大橋をのぞむ

やっぱり個人的には、下からがカッコいいと思う。

残念がら、うず潮が見られなかったけど。目の前で巻き巻きすることもあるでしょうね🤗

ただ、迫力がある分、海が近いですから用心も必要です(*^_^*)

鳴戸岬
鳴戸岬

道の駅うずしおの様子

道の駅うずしおの様子

この日も、玉ねぎのカツラを被った店員さんがテキパキ仕事をしていました😁

そうなんです「道の駅うずしお」は、おっ玉葱があることで有名な「うずの丘 大鳴門橋記念館」と同じ会社(株式会社うずのくに南あわじ)が運営しています。

運営会社が同じですから、当然こちらにもあの人気バーガーshopがあります。

淡路島オニオンキッチン

自動販売機も玉ねぎ一色です😁

玉ねぎ自動販売機

道の駅うずしおは、お土産が充実❗️

道の駅うずしおの様子

うずの丘もですが、道の駅うずしおも、「ここだけ商品」がたくさんあって面白い。淡路島のお土産を買うなら、間違いなくココです。

それに試食がいっぱいできて楽しい場所なんだな〜🤤

オニオンスープは当然のようにありまして。

ちりめん山椒とか、

花びらチーズとか、

珍味とか、

それはもうたくさん試食があるのですが、この日の個人的イチバンはこちらでした❗️

和風ぴーかんなっつちょこ

食べると絶対はまります!!の宣伝文句の通り、恥ずかしながら3ターンも試食してしまった😁

しかし、これ淡路島と関係あるんかな???

道の駅うずしおの売れ筋商品ランキング

ちなみに、道の駅うずしおの売れ筋ランキングは以下の通り😁

  • 1位:元祖玉葱和風ドレッシング
  • 2位:炙り芋きんとん
  • 3位:淡路島玉ねぎスープ
  • 4位:おにポタ。

4位の「おにポタ。」以外は、試食があったと思いますので、ぜひぜひ🤗

道の駅うずしおから、大鳴門橋の近くへ❗️

大鳴門橋へは、お土産屋さんを出て。淡路島オニオンキッチンの前を通り過ぎて海方面に行きます。

淡路島オニオンキッチン

ちなみに、オニオンキッチンのテラス席からも、鳴門海峡をのぞめます。

少し下りると、すぐに鳴門岬の記念撮影スポット。

淡路SAにある明石海峡大橋の模型と同様に、こちらにも大鳴門橋のケーブル模型が実寸大であります。

ちゃんと説明もあるので、子供に教える時もバッチリ😁

大鳴門橋ケーブルダンメン模型

そして、ここからの眺めは、南淡自然八景に指定されています。

南淡自然八景

ここからの風景は、こんな感じ。

以前は、ここから大鳴門橋に行けて。スケスケの橋の上を歩きながら「こえ〜〜〜」という体験ができたのですが、現在は工事中。。

ということで、この場所で記念撮影をして引き返す方が大半です。

もうちょっと下りましょう‼️

記念撮影の看板の後ろに階段があります。

ズンズン下りていくと、こんな感じで開けます。

下り終えて、道の駅の方を見上げると、こんな感じ。50mくらい下りてますかね(←適当)。

ぜひ目の前で、鳴門海峡の荒々しさを感じてみてください。近くで、うず潮が巻いていたら、最高でしょうね。

道の駅うずしおへのアクセス

途中、随所に大きな看板が出ているので、カーナビに住所をセットすれば問題ありません。

駐車場も広いし、警備員さんもいるので、安心です。

道の駅うずしお 住所

兵庫県南あわじ市福良丙947-22

また、本数はわずかですが、うずしおドームなないろ館との間で無料シャトルバスが運行しているみたいです。

淡路島日本遺産文化財ガイドに認定されている場所ですので、ぜひ足を運んでみてくださいね❗️

淡路島日本遺産文化財ガイド

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このブログを書いた人

淡路島BASE(みやうち・ふとし)

2016年11月に家族で淡路島に移住。仕事も遊びも、好きなことだけしながら生きていきたい派です。淡路島が大好きになったので、淡路島応援ブロガーに。当サイト「淡路島に移住してから」で淡路島の魅力を発信していきます!「プロフィールはこちら