淡路島・鮎原米づくり2022 #01|今年も堆肥づくりからスタート❗️おやつは、池ピン😋お昼は、さか笑😊

2022年2月26日

堆肥づくり

淡路島に移住してから、本日、5回目のお米づくりがスタートしました❗️❗️

お米さえあれば、とりあえず生きていけますからね😁

今日はお師匠さんのところで、恒例の堆肥づくり。

大量の小糠こぬかに、

米糠

発酵牛糞を入れ、

牛糞

その上に、5kgの鶏糞を。

鶏糞を計かる
鶏糞

これをスコップで混ぜていく。

スコップで混ぜる

これらを上手に混ぜるには、ちょっとしたコツが必要。

息子も頑張って習得しようとしていましたが、周りから砂山を削ぎ落とすように、足元に引き込むように混ぜていきます。

慣れれば上手く混ぜられるようになるのですが、なんせ腰が痛い作業😂

この堆肥づくりを15セット💦

堆肥

この状態で約3ヶ月寝かせると、中でいい感じに菌が生まれてくれるんですね〜😁

池田のピンス焼

池田のピンス焼き

堆肥づくりを終えたら、お師匠さんが池田のピンス焼を買ってきてくれました❗️

食べるのは、とっても久しぶり😋

池田のピンス焼は、淡路島のソウルフードとも言われてますよね。

よっぽど美味しいのか、息子が袋をつかんで離さない😆

池ピン

しかし、この中身の柔らかいのは何なんでしょうね❓

ピンス焼き

まさか半生の小麦粉ってわけじゃないでしょうし。

カスタードと何か、、、、❓❓❓

池田のピンス焼は、時々、鮎原の交差点で出店されていますので、興味のある方はぜひ🙌

池田のピンス焼き

さか笑

さか笑の手打ちうどん

農作業後のお昼は、もはやここしかない❗️

洲本市五色町にある本格手打ちうどん「さか笑」。

農作業をすると洋服やら何やらが汚れるんですけど、「さか笑」さんは、いつも温かく迎えてくれます😊

今日も普通なら入店が怪しいレベルの汚さでしたからね。

帽子なんて、真っ黒😵

帽子

ほんと、さか笑さんは農家の味方でして。

少し奥まった場所にあるので、隠れ家的な存在ですが、五色周辺の農家さんは、好んでランチで使用するお店ですね。

本格手打ちで麺のコシもバッチリ👌

僕は久しぶりに冷たいうどんを食べましたけど、美味しかったですよ〜😚

さか笑の手打ちうどん
さか笑では、かやくご飯もセットでぜひ!

さか笑って、どんな雰囲気のお店なの?という方は、こちらのブログ記事も参考にしてください。

次のお米仕事は、5月のGW後くらい。毎年、アッという間に時間が経過しちゃうんですよね〜😁

畑もそろそろ夏野菜の準備かなぁ。早く、たくさんトマト食べたいぞ〜。

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Posted by 淡路島BASE