揚げもんや六參四(634)が旨し❗️淡路どりの唐揚げはリピート確定や〜😆

2019年4月7日

淡路市中田にある噂の唐揚げ専門店「六參四(634)」に行ってきました〜。

結論から言うと、うんめ〜🤤

さすが専門店です。

淡路どりがとってもジューシー♬

揚げもんや六參四

毎朝仕入れた淡路どりを使用しているだけじゃなくて、たぶん油も良い物を使っている気がします。

油のベトベト感が少ない。大人でも何個も食べられる(子供は唐揚げというだけで何個でもいける)。

食べたら分かる、リピート確定の唐揚げっす😆

六參四(634)へのアクセス

揚げもんや六參四

六參四(634)は淡路市の中田エリア。県道88号線から20mほど入ったところ。讃岐うどんの淡家(津名店)の道向かいのイメージです。店舗が黒ベースのシックな建物で目立ってますし、お店の前に赤いあるのぼり旗「営業中」も目印になります。カーナビをセットしておけば迷うことはないはずです。

※後日、道路から撮影してみました。曲がるのはこの場所。あまり見えないですが、中央右の黒い建物が六參四です。

六參四(634)

六參四(634)の住所

兵庫県淡路市中田440-1

六參四(634)の店内の様子

お店に入るとすぐ、カウンター。ここで注文します。

六參四(634)の店内の様子

カウンターの横は、飲食スペース。ランチタイムはこちらで食事ができます。

六參四(634)の店内の様子

この日は午後(16時〜)に伺ったので、take out のみ。

我慢しきれず、外ですぐに食べましたけどね😚

唐揚げにかけるスパイスもたくさん!店内で食べたら、色んな味が楽しめるみたい😙

白い壁には可愛いインテリア。この黄色のミニカーはひょっとして・・

店内にあった黄色のミニカーの巨大版がお店の横に❗️

そして、注目は車のナンバー。

六參四(634)の外観

「634」

「六參四」の店舗名は、車のナンバーに由来しているんだって。実にユニーク👍

六參四(634)のメニュー

こちらが代表的なメニュー。

六參四(634)のメニュー

今度は店内で定食が食べてみたいなぁ。それと、自家製タルタルと、亙(のぶ)の白身フライ❗️

六參四(634)のメニュー

淡路島で、亙(のぶ)と言えば、あのお寿司の有名店。

なぜここに亙(のぶ)の白身フライが!と思ってしまいますが、六參四(634)の店主・アヤミさんは、亙(のぶ)の大将の娘さんだそうです。

六參四(634)の店主・アヤミさん

六參四(634)の店主・アヤミさんが素敵😚

六參四(634)の店主・アヤミさん

とても気さくなアヤミさん。いちいち話しかける僕らにも、しっかり対応😙ちょっと話すだけで、前向き思考の素敵女子なのが伝わってきました。

本当は美容・理容の道に進む予定だったそうですが、現在は一人で唐揚げ店を運営。若いのに大変じゃない?なんて、ジジくさいこと聞いたら、「唐揚げ屋になるとは思ってなかったですが、人生って面白いですね。でも全然後悔はしてないです!」ときっぱり。

カッコえぇ🤩

もう、僕なんて一発でファンですわ。

厨房の中での手際もよくて、揚げる姿を見ていて気持ちがいい。

六參四(634)の店主・アヤミさん

そして、笑顔がいい😙

六參四(634)の店主・アヤミさん

子供に優しい。

六參四(634)の店主・アヤミさん

そして、何より唐揚げが美味い‼️

唐揚げはアツアツの、ウマウマ

絶対に今すぐが美味い!と思って、お店の外で実食‼️

ハッ、アッ、アツ〜

美味し〜い

「美味しいから食べてごらん、でも熱いよ」と、息子に。

アツ〜〜〜

手羽先を一つだけのつもりが、手が止まらず、唐揚げのももとむねも食べてしまった。

おかげで、家への持ち帰り分は大幅減😁

家に帰って食べても、ウマウマでした。

ジューシーな淡路どりの唐揚げは、最高のおつまみ😚

また食べたい。

また食べる。

次は定食を食べる。

絶対美味いから。

テイクアウトもできるので、お近くにお寄りの際はぜひ❗️ピクニックに持っていくのもありですよね〜🤗

<追記>
先日、テイクアウトしてみました〜。アツアツのウマウマでした〜😁

電話予約もできます👍

六參四(634)の営業時間やアクセスなど

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このブログを書いた人

淡路島BASE(みやうち・ふとし)

2016年11月に家族で淡路島に移住。仕事も遊びも、好きなことだけしながら生きていきたい派です。淡路島が大好きになったので、淡路島応援ブロガーに。当サイト「淡路島に移住してから」から淡路島の魅力を発信していきます!「プロフィールはこちら