投稿者: 淡路島BASE

  • 洲本市五色町、森の中の隠れ家「ラ・ウーべ(La Uhbe)」でランチ。女性が大好きなカフェや〜😁

    洲本市五色町、森の中の隠れ家「ラ・ウーべ(La Uhbe)」でランチ。女性が大好きなカフェや〜😁

    <2019年9月追記>

    「ラ・ウーべ」さんは、2019年8月を持って惜しまれながらも営業を終了されてしまいました😭

    跡地には、星の果実園さんが入り、9月半ばより営業予定とのこと。

    以下の内容は、ラ・ウーべにランチに行った時の様子。記録として残しておきます。


    お店の周囲が木々に囲まれていて、絶えず聞こえる小鳥のさえずり。優しいBGMがながれる温かい店内で、あやうく寝てしまいそうでした。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)は淡路島でも一二を争う癒し系。女性が大好きなお店。久しぶりに会う友達とゆっくり話ができる場所を求めて行くカフェですね。もちろん都会の喧騒を離れて非日常を感じたい人にもおすすめ🤗

    ラ・ウーべ

    ドッグランやコテージも併設されていて、お店の2Fはギャラリー利用も可能なんだとか。もう少し暖かくなったらテラス席も気分良さそうでした。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)のアクセス

    ラ・ウーべ
    ラ・ウーべの前の道

    県道66号線「南谷」交差点を山側に曲がって(淡路からきたら右折、洲本からきたら左折)、車で1分ほどの場所にあります。いりくんだ道はないので、住所をカーナビにセットしておけば大丈夫なはずです。

    駐車場はお店の道向かいに大きなスペースがあるので安心ですよ〜。

    ラ・ウーべの住所

    兵庫県洲本市五色町鮎原南谷525-2

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    お客様がいたので全体は撮影できませんでしたが、雰囲気だけでも。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    基本的にはどの席も、「どうぞ長居していってくださいね」と言われているような、ゆったり系。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    暖炉も会ったりして。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    お子様椅子もちゃんとありましたから、ママさんも気兼ねなくOKですね😚

    ちなみに食事は、キッズメニューもありました。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    食器や洋服・アクセサリーなどの販売も

    お店の奥がお会計する場所なんですが、このスペースがちょっとした雑貨の販売スペースになっていました。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    淡路島のクリエイターの作品がたくさん置いてありました。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)の店内の様子

    ラ・ウーべ(La Uhbe)で食べたランチ

    僕が注文したのは、地鶏のスパイスコーンフレーク唐揚げ。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)ランチ

    「豆乳を使用しているソースはお好みで」とのことでしたが、唐揚げと相性バッチリでした😁

    全体的に食事はヘルシー。ご飯も古代米を使用しているそうです。

    奥さんが注文したのは、筍ととろろの巾着煮 生姜あんかけ。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)ランチ
    Right Caption
    ひーちゃん
    お出汁のきいた巾着煮がふわふわでほっこり美味しい
    ラ・ウーべ(La Uhbe)ランチ

    +300円で、ドリンクと本日の小さなデザートも注文。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)デザート

    この日は、白あんのシフォンケーキ。素朴で優しい味。甘すぎないホイップに、タピオカが入っていてオシャレでした。

    ラ・ウーべ(La Uhbe)は、木々に囲まれたお店ですが、山奥にあるわけではなく県道からちょっと入った場所で、アクセスしやすいのが魅力だと思います。森の中の隠れ家的カフェ「ラ・ウーべ(La Uhbe)」、とっても素敵なお店でした〜🤗

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 淡路島・志筑で釣り。初めてタケノコメバルが釣れた〜o(^▽^)o

    淡路島・志筑で釣り。初めてタケノコメバルが釣れた〜o(^▽^)o

    久しぶりの釣り投稿。今日はメバルが釣れたのでご機嫌です😁

    というか、どうしてもメバルが釣りたくて、志筑の実績ポイントまで遠出してきました💨といっても車で25分くらいですけどね。

    投稿しない日も釣行はしていたのですが、チビガシラとか、抜き上げられないくらいの重たいフグとか😁つまるところ、貧果ばかり。

    一度だけ青物狙いで久しぶりに朝マヅメにも行ってみたのですがノーヒット。。しかし、テトラに20人近くいましたね、青物狙いのアングラー。なんか、秋を思い出しちゃいました。青物が釣れだすと、毎日こんな光景だったなぁと。ライトゲーマーと違って、青物を狙う人たちが放つ、やる気オーラはすごい😙

    青物も釣りたいけど、あのハイプレッシャーの中でやらないといけないんだよなー。と、今からいらぬ心配をしてしまいます😁

    さて、今日は開始早々、メバルが僕を安心させてくれました。

    18:40くらい。

    淡路島メバル

    この一匹で、志筑まで来たかいがあった。やっぱりチビガシラとは引きが違う😁

    さらに、間髪入れずにヒット❗️

    何か軽いなぁと寄せてきたら・・・

    淡路島アジ

    豆アジでした。

    このポイントではメバルしか釣ったことがなかったので、アジにはちょっと驚き👀そういえば、今週は福良にアジングに行ってノーバイトで帰ってきた日もあったなぁ…。

    その後もアジらしきショートバイトはありましたが、釣れることはなかったです。

    19時をまわり、暗くなってきたのでジェリーサーディンに変更。

    すると、一投目でガツンと❗️

    メバル

    そこまでサイズはありませんでしたが、沖でかけたのでファイトが楽しめた😆

    ジェリーサーディンは緑と白を持っているんですが、今日もバイトがあるのは緑ばかり。そういえば、白では釣れたことがないかも。

    次のゲストは、ガッシーでした。ここにもいたのね😁

    そして最後にボトム付近でヒットしてくれたのが、このお魚❗️

    タケノコメバル

    ガシラかと思ったのですが、なんか体の色が青白い。目をつらぬくこの黒い線はひょっとして、、タケノコメバル❓

    初めてや〜🤩

    ということで、がっつり時間をかけて記念撮影しておきました。

    いまや完全に僕の中ではタケノコメバルなんですけど、間違っていてもそっとしておいてください🙇‍♂️

    今日もワームはクリア系がよく釣れました。

    パラワーム

    \ (*゚▽゚*) 応援ありがとう! /

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  • うみぞら映画祭2019の開催決定!今年も盛り上がるといいな〜😙【2019.05.25-26】

    うみぞら映画祭2019の開催決定!今年も盛り上がるといいな〜😙【2019.05.25-26】

    さっき、うみぞら映画祭2019のナイトマーケットをのぞいてきましたので、追記です。イベント会場の雰囲気を少しだけブログにしました。何かの参考になれば。

    うみぞら映画祭2019 in 淡路島。盛り上がってましたよ〜😙

    ここから下は、最初に書いた記事の内容です。


    今年も開催決定しましたね、うみぞら映画祭。

    海の上に浮かんだ巨大スクリーンで観た映画は、子供達も思い出に残っているようです。

    GWを飛び越して少し気が早いですが、淡路島らしい素敵なイベントですので、この時期に観光予定がある方はチェックしてくださいね😙

    イベントの詳細情報はまだアップされていませんが、うみぞらのホームページを確認すると、2019年4月20日からオンラインチケットの販売が始まるようですよ。

    参考に、昨年のうみぞら映画祭2018の大浜海水浴場の様子を少し載せておきます。

    うみぞら映画祭2018の大浜海水浴場の様子

    うみぞら映画祭2018の大浜海水浴場

    Awajishima Sodatete Marketをはじめ、ワークショップやお店がたくさん出店されて、大浜の千本松の下は盛り上がっていました。

    この時期、日中はもう半袖一枚の人もいますね。

    うみぞら映画祭2018の大浜海水浴場

    インスタ映え用のパネルも置いてありました。

    うみぞら映画祭2018の大浜海水浴場

    このパネルは今年もありそう😁

    うみぞら映画祭2018の大浜海水浴場

    浜辺には素敵なオブジェを誰かが作ってくれていたり😙

    海岸で映画を観ている様子はこんな感じ。

    うみぞら映画祭2018の大浜海水浴場

    素敵でしょ〜😙

    日が落ちると、一気に映画館のように。

    昨年のうみぞら映画祭では、リメンバーミーを観させていただきました。

    ちなみにナイトマーケットもやっていたので、僕らは映画ではなくこっちに参戦していました。

    うみぞら映画祭2019に参加される店舗さんの名前もチラホラと耳にしますが、今年も楽しめそうですよ〜😁

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  • 令和元年度「洲本市地域おこし協力隊」が募集中!締切近いよ〜

    令和元年度「洲本市地域おこし協力隊」が募集中!締切近いよ〜

    淡路島にある3つの市(淡路市、洲本市、南あわじ市)のうち、島の真ん中に位置する洲本市で、地域おこし協力隊の募集が始まりました❗️

    4月8日に募集が始まったばかりですが、活動部門によっては募集締切が4月22日までだったりします。募集期間がわずか2週間。ある意味、狭き門です。

    そんな事実を知ったのは、淡路島・洲本市地域おこし協力隊のFacebook投稿でした。

    つまるところ、次の2つの隊員に興味がある方は急ぎましょう!

    ・洲本市の歴史文化遺産並びに淡路島日本遺産を活用した、地域活性化事業に関する活動を行う隊員

    ・大学との域学連携、小規模集落の活性化、関係人口の増加、地域資源の利活用、市有古民家の活用、あわじ環境未来島構想の推進に関する活動を行う隊員

    こっそり僕が応募しようと思っていたのですが、既に洲本に住んでいる人はダメみたいです。応募には条件があるので、詳細は洲本市のホームページでダウンロードできる募集要項をご確認ください。

    ■洲本市HP-平成31年(令和元年)度 洲本市地域おこし協力隊募集について
    https://www.city.sumoto.lg.jp/soshiki/7/5203.html

    100歩ゆずっても、淡路島は素敵な所です。ただ課題もたくさん抱えていて、地域おこし協力隊の活躍が本当に重要。やりがいのあるミッションですし、淡路島は可能性のある島だと思います。

    というか、みんな移住してきたらいいのに。淡路島に来たら人生変わっちゃうと思うけどな〜😙

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  • 淡路島・蓮花寺を花へんろ観光。「五百羅漢」は見応え十分でした〜😙

    淡路島・蓮花寺を花へんろ観光。「五百羅漢」は見応え十分でした〜😙

    先週末、五百羅漢で有名な淡路四国八十八ヶ所霊場の一つ「蓮花寺」に行ってきました。

    五百羅漢堂の扉を開けると、思わず声が漏れました。視界いっぱいに羅漢像がずらり❗️

    五百羅漢像
    Left Caption

    淡路島BASE

    僕の撮影力では、一枚の写真に全てを収められなかった… _| ̄|○

    兵庫県庁ホームページに、蓮花寺の五百羅漢に関する資料を発見したので、以下引用です。

    蓮花寺の代名詞ともなっている五百羅漢は、中興の祖 実如上人が在家に寄進を呼びかけて、十六羅漢を安置したのが始まりで、その後は四世実栄上人の四代に渡り66年の歳月を経て安置され、その総数は約530体にも及びます。一体一体表情が違うこの羅漢様の中から、今は亡き身内縁者に似た羅漢様を見いだし語りかける事ができるといわれています。

    兵庫県庁ホームページの資料より

    蓮花寺とは

    蓮花寺は、淡路四国八十八ヶ所霊場第七十四番にも数えられる、真言宗の古刹です。鎌倉末期、後宇多天皇崩御の際にその菩提を弔って全国を行脚していた禅定律師が元弘2年(1332)に建立したもので、寺名も後宇多天皇ゆかりの京都・蓮花峰寺より名付けたと言われています。

    兵庫県庁ホームページの資料より

    蓮花寺へのアクセス

    淡路島 蓮花寺

    蓮花寺は洲本市安乎町という場所にあります。お寺の近くは少し登り坂になりますが、カーナビに住所をセットしておけば迷うことはないと思います。駐車場が大きく(上の画像の左側です)、入り口のすぐ横まで車で来られます。

    蓮花寺の住所

    兵庫県洲本市安乎町宮野原460

    お寺の周囲には桜があり、先日は満開に近い桜を見ることができました🤗

    淡路島 蓮花寺

    あわじ花へんろ 第70番「花の札所」

    ちなみに蓮花寺は、あわじ花へんろの一つです。

    あわじ花へんろ 蓮花寺

    あわじ花へんろ巡礼まとめページ

    あわじ花へんろを少しずつ巡っています。興味がある方はこちらも参考にしてください。

    淡路島の花を観るならココ!あわじ花へんろ巡礼中の僕が、「花の札所」72ヶ所をご紹介

    蓮花寺の入り口

    古刹というだけあって、歴史を感じる門構え。境内に咲いた満開の桜が絵のようでした。

    淡路島 蓮花寺

    個人的にとても素敵に感じたのは、足下のデザイン。

    淡路島 蓮花寺
    淡路島 蓮花寺

    蓮花寺の境内の様子

    淡路島 蓮花寺

    見事な桜の向かいに鐘楼。

    鐘をつけないお寺が多い中、蓮花寺はつきたい放題のよう。息子が思う存分、ボーンボーンしてました😁

    淡路島 蓮花寺

    地蔵堂

    淡路島 蓮花寺 地蔵堂

    地蔵堂の中には、閻魔様の絵が。ここで息子をビビらせたのは言うまでもありません😁

    淡路島 蓮花寺 地蔵堂

    無量寿殿

    淡路島 蓮花寺 無量寿殿

    贔屓(ひいき)

    頭が龍で、身体は亀。調べてみると、この台座は贔屓(ひいき)といい、中国から江戸時代に日本に入ってきたそうです。珍しいですね。

    贔屓(ひいき)

    息子が興味を持つまで、亀だと思い込んでいました。。

    贔屓(ひいき)

    修行大師尊像

    修行大師尊像

    百字偈(ひゃくじげ)

    五百羅漢堂の前に、百字偈(ひゃくじげ)。理趣経という経典を短く簡潔にまとめたものだそうです。

    百字偈(ひゃくじげ)

    くるくる回るので、息子が遊んで手を挟んでいました😁

    五百羅漢堂

    五百羅漢堂

    扉を開けると、ドーンと530体の聖者。

    五百羅漢

    五百羅漢とは、お釈迦様が死んだ後に行われた仏典編集会議に諸所からあつまった500人の聖者を指すそうです。

    最初に安置したのが16体。それから66年かけて530体に。ここに歴史ありですね。

    五百羅漢

    向かって左側の奥に、悪い部分を撫でるとよいとされる像がありました。

    五百羅漢

    多宝塔

    この多宝塔は江戸時代に造られたそうです。

    最後に、ご住職と少しお話ができたのですが、本当に仏様みたいな雰囲気をまとった素敵な方でした。ご住職曰く、五百羅漢も写真を撮り放題らしいので、ぜひ一度足を運んでください。五百羅漢はみていて飽きません。もう一度、引用を再掲。

    一体一体表情が違うこの羅漢様の中から、今は亡き身内縁者に似た羅漢様を見いだし語りかける事ができるといわれています。

    兵庫県庁ホームページの資料より抜粋

    蓮花寺の近くにある淡路島グルメ

    この辺りだと、島の恵みジェラートのら、bookcafe ANUYが近いです。どちらも素敵なカフェですので、ぜひぜひ😁

    島の恵みジェラート のら|淡路島(淡路市)おすすめジェラート・カフェ★子連れOK

    淡路島の山の奥。隠れ家的なブックカフェ「ANUY」でランチしてきました〜😚

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  • 淡路島日本遺産RPG「はじまりの島」は、わりと本格的なゲーム。淡路島観光にお得なクーポンも付いてるよ😁

    淡路島日本遺産RPG「はじまりの島」は、わりと本格的なゲーム。淡路島観光にお得なクーポンも付いてるよ😁

    リリースを楽しみにしていた、淡路島日本遺産RPG「はじまりの島」。

    我先にクリアしようと、意気込んで初日にダウンロードしましたが、思っていた以上にガチのRPG。もう少しライトなゲームかと思ってました。。早くもクリアできる自信が無くなっています…😂

    ストーリーは、その昔イザナギが封印した魔物が復活。現代人の優弥(ユーヤ)が過去の淡路島にタイムスリップしてイザナギの代わりに世界を救うといった内容です。

    淡路島出身のゲームデザイナー・堀井雄二さんを意識してか、ドラクエシリーズを色濃く感じる演出ですね。

    はじまりの島

    空き時間にちょこちょこ頑張っていて、現在はLevel 16。松帆銅鐸を探しに旅をしている最中です。仲間が2人加わって3人パーティーになり、心強くなっています😁

    とりあえず、銅鐸を4つ集めるのが直近のミッションのようです。地道にクリアを目指します❗️

    淡路島日本遺産RPG「はじまりの島」で、お得なクーポンをゲット!

    さすがにゲームは付き合いきれないぜ!という人も、淡路島観光をされるならダウンロードする価値ありです。

    淡路島で使用できるクーポンがあって。少しピックアップすると、淡路市だと、淡路ワールドパークONOKOROのクーポン。洲本市ではバームクーヘンで大人気のmaaruさん❗️南あわじ市は、淡路人形座や福良マルシェも‼️

    はじまりの島

    ひょっとしてクリアすると、スペシャルクーポンがもらえたりして〜😚

    <2019.04.14 追記>

    淡路島日本遺産RPG「はじまりの島」、無事にクリアしました〜😁

    淡路島のゲーム「はじまりの島」をクリアしたぞ〜😙少しだけクリアレビュー

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  • 淡路島・伊勢の森神社のお祭りで、桜と獅子舞を観てきました〜😁

    淡路島・伊勢の森神社のお祭りで、桜と獅子舞を観てきました〜😁

    淡路島に移住して3年目、初めて伊勢の森神社のお祭りをみてきましたが、人が多かった〜。子供も大人もハッピを着た地元の人がたくさんいて、祭りの島・淡路島を再認識しました😙

    伊勢の森神社のお祭り

    この日は桜が満開で、最高のピクニック日和。

    なんとか獅子舞までは観られたんですが、時間がなくて、梯子獅子は来年の楽しみに持ち越し。

    伊勢の森神社 獅子舞

    獅子は前と後ろで二人入っていましたが、息ぴったり。とても上手に乱舞していました。

    獅子が眠ると、ひょっとこと猿がつついて起こす。

    伊勢の森神社 獅子舞

    眠りから覚めると、また乱舞。この獅子舞を下獅子(しもじし)というそうです。

    伊勢の森神社 獅子舞

    しかし、3才の子供のお猿さんは可愛かったなぁ😚

    来年こそ、梯子獅子まで観るぞ〜💪

    せっかくなので、さらっと伊勢の森神社を記録しておきます。

    伊勢の森神社 入り口

    伊勢の森神社入り口

    伊勢の森というだけあって、神社へ続く道から見る森が綺麗❗️

    ちなみに、駐車場はこの鳥居よりもずっと下にあります。

    まぁまぁの坂道ですけど、景色を観ながらゆっくり上へ。

    途中に、野池もあって。空と山と池の共演が美しすぎた。

    伊勢の森神社の周辺景色

    桜も見事でした❗️

    伊勢の森神社

    伊勢の森神社の境内の様子

    伊勢の森神社

    鳥居からの一本道をずっと登っていくと、拝殿があります。

    この日はお祭りだったので、太鼓屋台もありました。

    伊勢の森神社

    はしご獅子は観られませんでしたが、息子の太鼓屋台のぼりを観ることはできました😁

    伊勢の森神社

    伊勢の森神社 拝殿

    お祭りモードなので、普段とはちょっと雰囲気の違う拝殿。メディアの方も多くいたみたい。淡路島のお祭りの中でも注目度の高さが伺えました。

    伊勢の森神社

    神事が始まると、人だかりがすごかった。とても僕なんかは観ることができず。。

    伊勢の森神社

    拝殿の奥で繋がっていたのがこの建物。おそらく、これが本殿かなと思いました。

    伊勢の森神社

    夫婦岩

    人が多くてあまり観れませんでしたが、夫婦岩なるものも。

    伊勢の森神社 夫婦岩

    山の中腹にあるので、眺めも素敵でした。梯子獅子は境内のすぐ下で行われるみたい。結構な高さでロープが張ってありましたね。

    伊勢の森神社

    梯子も高かったなぁ。

    伊勢の森神社

    来年こそ、梯子獅子まで観るぞ〜。

    あわじ花へんろ 第43番「花の札所」

    あわじ花へんろ 第43番

    あわじ花へんろ「花の札所」は麓にあります。僕らはだいぶ探して、諦めて帰る途中に発見!無事、スタンプブックに判子を押すことができました😁

    あわじ花へんろ巡礼まとめページ

    あわじ花へんろを少しずつ巡っています。興味がある方はこちらも参考にしてください。

    淡路島の花を観るならココ!あわじ花へんろ巡礼中の僕が、「花の札所」72ヶ所をご紹介

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  • 揚げもんや六參四(634)が旨し❗️淡路どりの唐揚げはリピート確定や〜😆

    揚げもんや六參四(634)が旨し❗️淡路どりの唐揚げはリピート確定や〜😆

    六參四(634)は、2021年7月に閉店。場所も新たに「定食屋 亘」として再始動が決まっています。

    以下のブログ記事は記録として残しておきます😊


    淡路市中田にある噂の唐揚げ専門店「六參四(634)」に行ってきました〜。

    結論から言うと、うんめ〜🤤

    さすが専門店です。

    淡路どりがとってもジューシー♬

    揚げもんや六參四

    毎朝仕入れた淡路どりを使用しているだけじゃなくて、たぶん油も良い物を使っている気がします。

    油のベトベト感が少ない。大人でも何個も食べられる(子供は唐揚げというだけで何個でもいける)。

    食べたら分かる、リピート確定の唐揚げっす😆

    六參四ろくさんよんの行き方

    六參四(ろくさんよん)店舗外観

    六參四ろくさんよんは淡路市の中田エリア。観光スポット「伊弉諾神宮」へと続く、淡路島ではわりとメジャーな道路・県道88号線沿い(正確には20mほど入ったところ)です。

    具体的な場所としては、讃岐うどんの淡家(津名店)の道向かいのイメージ。

    店舗が黒ベースのシックな建物で目立ちますし、お店の前に赤いあるのぼり旗「営業中」も目印になります。

    曲がるのはこの場所。あまり見えないですが、中央右の黒い建物が六參四です。

    六參四(634)

    住所をカーナビをセットしておけば迷うことはないはずです。

    六參四ろくさんよんの住所

    兵庫県淡路市中田440-1

    六參四(634)の店内の様子

    お店に入るとすぐ、カウンター。ここで注文します。

    六參四(634)の店内の様子

    カウンターの横は、飲食スペース。ランチタイムはこちらで食事ができます。

    六參四(634)の店内の様子

    この日は午後(16時〜)に伺ったので、take out のみ。

    我慢しきれず、外ですぐに食べましたけどね😚

    唐揚げにかけるスパイスもたくさん!店内で食べたら、色んな味が楽しめるみたい😙

    <追記>
    後日、店内でランチも楽しみました❗️

    白い壁には可愛いインテリア。この黄色のミニカーはひょっとして・・

    店内にあった黄色のミニカーの巨大版がお店の横に❗️

    そして、注目は車のナンバー。

    六參四(634)の外観

    「634」

    「六參四」の店舗名は、車のナンバーに由来しているんだって。実にユニーク👍

    <追記>
    最近、クルマを変更されたようですが、やっぱりナンバーは「634」😁

    アヤミちゃんのクルマ

    六參四(634)のメニュー

    メニューは変更等があると思いますので、あくまでも参考程度にご覧くださいね🤗

    こちらが代表的なメニュー。

    六參四(634)のメニュー

    今度は店内で定食が食べてみたいなぁ。それと、自家製タルタルと、亙(のぶ)の白身フライ❗️

    六參四(634)のメニュー

    淡路島で、亙(のぶ)と言えば、あのお寿司の有名店。

    なぜここに亙(のぶ)の白身フライが!と思ってしまいますが、六參四(634)の店主・アヤミさんは、亙(のぶ)の大将の娘さんだそうです。

    六參四(634)の店主・アヤミさん

    六參四(634)の店主・アヤミさんが素敵😚

    六參四(634)の店主・アヤミさん

    とても気さくなアヤミさん。いちいち話しかける僕らにも、しっかり対応😙ちょっと話すだけで、前向き思考の素敵女子なのが伝わってきました。

    本当は美容・理容の道に進む予定だったそうですが、現在は一人で唐揚げ店を運営。若いのに大変じゃない?なんて、ジジくさいこと聞いたら、「唐揚げ屋になるとは思ってなかったですが、人生って面白いですね。でも全然後悔はしてないです!」ときっぱり。

    カッコえぇ🤩

    もう、僕なんて一発でファンですわ。

    厨房の中での手際もよくて、揚げる姿を見ていて気持ちがいい。

    そして、笑顔がいい😙

    六參四(634)の店主・アヤミさん

    子供に優しい。

    六參四(634)の店主・アヤミさん

    そして、何より唐揚げが美味い‼️

    唐揚げはアツアツの、ウマウマ

    絶対に今すぐが美味い!と思って、お店の外で実食‼️

    ハッ、アッ、アツ〜

    美味し〜い

    「美味しいから食べてごらん、でも熱いよ」と、息子に。

    アツ〜〜〜

    手羽先を一つだけのつもりが、手が止まらず、唐揚げのももとむねも食べてしまった。

    おかげで、家への持ち帰り分は大幅減😁

    家に帰って食べても、ウマウマでした。

    ジューシーな淡路どりの唐揚げは、最高のおつまみ😚

    また食べたい。

    また食べる。

    次は定食を食べる。

    絶対美味いから。

    テイクアウトもできるので、お近くにお寄りの際はぜひ❗️ピクニックに持っていくのもありですよね〜🤗

    <追記>
    先日、テイクアウトしてみました〜。アツアツのウマウマでした〜😁

    電話予約もできます👍

    六參四ろくさんよんの基本情報

    営業時間平日 11:00-14:00、16:00-19:00
    土日 11:00-18:00
    定休日火曜日
    住所兵庫県淡路市中田440-1
    電話番号0799-62-3003
    SNShttps://www.instagram.com/agemonya_634/
    変更や不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前連絡の上で訪問してください

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  • 第4回鮎原下「菜の花まつり」で、かかし宣伝部長に会ってきました〜😚

    第4回鮎原下「菜の花まつり」で、かかし宣伝部長に会ってきました〜😚

    ユニークなかかしで毎年楽しませてくれる鮎原地区の菜の花まつり。

    偶然通りかかったのですが、あまりにも菜の花の黄色いテーブルが素敵だったので寄ってきました🤗

    桜がピークを迎えていますが、菜の花もいいよ〜。

    鮎原下「菜の花まつり」

    鮎原下「菜の花まつり」の様子

    イベント会場に近づいたら、8体のかかしが立っていました。

    こんなに近くでかかしを見たのは初めて。

    後から調べて分かったのですが、ここに展示されているかかしは歴代の宣伝部長だそうです。

    歴代かかし宣伝部長

    女の子

    女の子のかかし

    誰なんでしょう? 地元の子??

    ナガネギマン

    ナガネギマンかかし

    ポーズがいい。右手に剣を持たせたい。

    宇宙飛行士

    宇宙飛行士のかかし

    横に付いてたホースがシュールでした😆

    モーグルの原大智選手

    モーグル選手のかかし

    完成度高いっす。

    野球選手

    野球選手のかかし

    左打ちで、イチローかなぁ。

    マスオさん

    マスオさんかかし

    吹き出しがええ〜っ😆

    現在の宣伝部長チコちゃん。これはブルゾンちえみがテーマです。

    鮎原下菜の花まつり宣伝部長チコちゃん

    休憩スペース

    チコちゃんのすぐ横に休憩スペースがありました。

    傘を広げれば日陰もできそうです。

    SNS用お立ち台

    チコちゃんの後ろ、菜の花畑の真ん中にはお立ち台。

    第4回鮎原下菜の花まつりのテーマは、「菜の花畑の中心で愛を叫ぶ」だそうです。

    そんなことを知る由もない息子くんでしたが、しっかりお立ち台で、ママに愛を叫んでました〜😆

    横にあった箒は何だったんだろう?

    箒にまたがってジャンプしたら、菜の花の絨毯の上を飛んでいるように撮影できるかもしれませんね🤗

    ・・・ということで、ぜひ第4回鮎原下菜の花まつりに足を運んでもらいたいのですが、このイベントは今日(4月7日)まででした… _| ̄|○

    明日以降はかかしが居なくなるかもしれませんが、菜の花の絨毯はすぐには消えないと思います。(かかしもしばらく居る気がする)

    イベント会場

    鮎原下安心コミュニティープラザ周辺(洲本市五色町鮎原下704)

    今日は青空市(地元野菜の販売、なたね油の試食・販売など)も開催されているそうです❗️

    イベント会場の近くにある淡路島唯一の猫カフェ「toneko」さんで、人気の苺スイーツもおすすめ❗️

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    今日は雲があるけど良いお天気。 本日もフレンチトーストと🍓サンドご用意して🐱とまったりお待ちしております。 #いちごサンド #自分家みたいな #猫カフェ #貸切制 #自分のお部屋っぽい #淡路島 #淡路島カフェ #淡路島旅行 #淡路島デート #淡路島カフェ巡り #カフェはどなたでもご利用出来ます #猫カフェだけど猫カフェじゃない #猫カフェだけど猫さん来ません #猫カフェだけどフレンチトーストが絶品です。 #確かめに来てね #もちろん #猫さんとも遊べます #遊べるのは中学生以上 #土日はご予約お願いします。 #茶トラ #アメショミックス #サビ猫 #ハチワレ #カヌレ #グルテンフリー #淡路島ランチ

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    淡路島で唯一の猫カフェ「toneko」。2Fは貸切スペースだから、猫も人もリラックスモードで楽しめるよ🤗

    今日もいい天気なんで、僕らも淡路島を満喫しないとっ🤗

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 桜に包まれた古刹、淡路島・圓城寺を観光してきました。日本庭園も見所です

    桜に包まれた古刹、淡路島・圓城寺を観光してきました。日本庭園も見所です

    昨日、淡路市佐野にある圓城寺に桜観光してきましたが、満開の桜に包まれたお寺を見て思わず「うわぁ」と声が出ました。

    桜の花に覆われて、外からは寺院が見えないほど。

    桜に包まれた圓城寺

    小高い山の中腹にあり、大阪湾が望める絶景ポイントでもあります。

    圓城寺からの眺め

    圓城寺とは

    圓城寺は、淡路市佐野にある八浄寺(淡路島七福神 総本院)の奥の院。普段はあまり人目に触れない山奥でひっそりとしていますが、この桜の時期とツツジが咲き乱れる5月はお花の名所として多くの見物客が訪れます。

    個人的には行くタイミングを完全に間違えてしまったのですが、、、毎年、4月10日は「桜まつり」が開催。重要文化財の秘仏聖観音菩薩像が一般公開されます。

    4日後ですよ❗️

    圓城寺の桜まつりポスター

    圓城寺へのアクセス

    圓城寺

    圓城寺への道順は八浄寺の前の道を、山方向へまっすぐ登る一本道。カーナビをセットしておけばたどり着けますが、途中の道幅が少々狭いです。急な上り坂もあるため、ギアはセカンドで登りました。

    運転が上手な必要はないと思いますが、自分で下手という自覚がある人、あるいは車がバカデカい人はタクシーを利用した方が安全だと思います。

    圓城寺の駐車場へ入る道。

    青、ピンク、緑、とても綺麗ですが、道幅は狭いです。普通の乗用車ならいけます。

    圓城寺の駐車場

    圓城寺の境内の様子

    こちらが圓城寺の入り口です。

    圓城寺の入り口

    入ってすぐに一つベンチが置いてあります。

    老父婦がしばらく座っていましたが、楽しそうでしたね。

    境内の桜は本当にお見事。

    圓城寺の本堂

    階段を上がってすぐが本堂です。

    圓城寺 本堂

    残念ながら閉まっていました。4月10日は開くのでしょうね。

    あわじ花へんろ 第17番

    本堂のすぐ横に花の札所があります。

    あわじ花へんろ 第17番

    月を観に 月へ近づく 階上る

    素敵な句碑もありました。

    鎮守社

    圓城寺の鎮守社

    本堂左手にある鎮守社も、桜でいっぱい。

    圓城寺の日本庭園「寿楽園」

    圓城寺の日本庭園「寿楽園」

    圓城寺の日本庭園「寿楽園」は、日本庭園研究の第一人者・中根金作氏が手掛けているそう。

    庭園の詳細は、看板にあります。

    圓城寺庭園「寿楽園」の説明

    石や樹木などで様々な世界観を表現されているようですが、僕にはレベルが高すぎて…(^_^;)

    圓城寺の日本庭園「寿楽園」の句碑

    庭園内には、花にまつわる句碑が3つありました。

    圓城寺の日本庭園「寿楽園」の句碑
    圓城寺の日本庭園「寿楽園」の句碑
    圓城寺の日本庭園「寿楽園」の句碑

    桜のこの季節、庭園の魅力も格段に上がっているように思います。

    ツツジの時期も素敵な景色が広がるそうなので、GWの淡路島旅行のプランに加えてみてはいかがでしょうか。

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌