投稿者: 淡路島BASE

  • 2023年に淡路島でニューオープンしたグルメなお店(計23店舗)をご紹介❗️2023年12月情報更新🤗

    2023年に淡路島でニューオープンしたグルメなお店(計23店舗)をご紹介❗️2023年12月情報更新🤗

    2023年に淡路島でニューオープンしたグルメなお店をご紹介

    2023年も淡路島は新規出店ラッシュが続きますねー😁

    もはや僕らも新店情報の全ては追いきれませんが、これからも足を運んだお店はなるべく紹介していきたいと思っています。

    このページは随時情報更新を行っていきます。新しい淡路島グルメを追いかけたい人は、ぜひチェックしてみてください🙌

    鯛満足(南あわじ市福良)

    鯛満足のラーメン

    2023年11月OPEN!

    福良capにラーメン屋さんがNEW OPEN❗️うずしおの荒波で揉まれた淡路島の鯛の旨味が丸っと詰まったラーメンはウマウマでした🍜サイズ感もちょうどよくて、スープまで完封😋奥さんの赤(坦々風)をちょろっと食べたら辛めだったので、個人的には白湯ラーメンがおすすめでございます🤗

    タヴェルナ ガット リベロ(南あわじ市賀集)

    バジリコパスタ

    2023年11月OPEN!

    南あわじ市で人気のパスタ屋さんが移転オープン❗️地元の方は待望でしょう。僕らも待っておりました😁この日は、オイル系のバジリコパスタを食べましたが、程よい塩加減で相変わらずのウマウマ😋しかも、1.2倍増量が無料サービスですから、嬉しい限りです。国道28号線沿いでアクセスしやすいので、ぜひ足を運んでみてください🤗

    ラーメン淡二郎(洲本市本町)

    淡二郎ラーメン

    2023年10月OPEN!

    淡路島に、二郎系ラーメンが登場❗️豚骨ベースの醤油味。麺は太めのずっしり系で、ご覧の通りチャーシューも肉厚😁期待通りの重量級ラーメンで、40歳を越えた僕には正直、少し重かったかな😅ラーメンにも優しさを求めてしまう今日この頃ですが、たまには怖いもの見たさでチャレンジするのも良いかもね😄

    yk cake(南あわじ市福良)

    ykケーキ

    2023年9月OPEN!

    福良にかわいいケーキ屋さんが誕生✨オープンして2ヶ月経った頃に伺っても、すぐに完売になってしまう人気ぶり😁ケーキを選びたい人は、開店直後を狙った方がいいかもしれません。店内でイートインもできるように準備を進めているそうです👌ホールケーキのデザインも可愛くて、いつか注文したいな〜😊

    CLASSIC PLUS PLACE(洲本市本町)

    ガトーショコラ

    2023年9月OPEN!

    洲本の寛ぎカフェNo.1の呼び声高い珈楽粋くらしっくの姉妹店がニューオープン❗️下加茂の珈楽粋くらしっくは純喫茶風ですが、こちらは若者向けのモダンな印象。お店はガラス張りでオープンな雰囲気です。2Fにはテーブル席もあり。個人的には次回はモーニングを食べてみたいと思っています😊

    しまたん(淡路市志筑)

    金胡麻坦々麺

    2023年9月OPEN!

    淡路島に麺のバリエーションが増えました❗️今回は坦々麺専門店です😁台湾風の坦々麺で、個人的には濃厚&スパイス強め、辛くはない印象でした。がっつり白飯が進む系でしたので、腹ペコさんにピッタリです。カウンターだけでなく、お座敷もありましたので、家族やグループでも気軽に訪問できますよ😊

    キオスク(洲本市山手)

    マリトッツォ

    2023年8月OPEN!

    店名の通り、こじんまりとした売店風のカワイイお店です😊テイクアウト専門店で、飲み物はもちろん、パニーニなどの軽食も取り扱ってしますし、ケーキやカヌレなどのスイーツも豊富❗️僕らは、マリトッツォを購入しましたが、クリームにバターが入っていたのかな?甘さ控えめでとっても美味しかったです😋

    Awajing(淡路市生穂)

    Awajingの抹茶ドリンク

    2023年8月OPEN!

    淡路島に新たなキッチンカーが登場です😊お知り合いの移住者さんが始めたのですが、美味しくて安い❗️❗️❗️当然、連日の大賑わい。から揚げ弁当は500円だったりしますが、すぐにSOLD OUTしてしまいます。お弁当希望の方はご予約がおすすめですね。日常づかいできる素敵なお店ですので、生穂エリア周辺の方はぜひ足を運んでみてください❗️

    ペガサス(洲本市本町)

    パスタ

    2023年7月OPEN!

    洲本の人気店「ペガサス」が移転オープンしました❗️以前はレトロこみちのメインストリートにあって、人気店ゆえに少し窮屈な印象でしたが、移転後はお店も広々で観光客の皆様もそんなに待たずに入店している印象です😊店舗外観にあるペガサスの翼がインスタ映えスポットになっています📸

    淡路鯛 空(淡路市釜口)

    淡路ビーフと食べ比べ丼

    2023年7月OPEN!

    淡路島の東海岸・釜口エリアに期待の新店登場❗️❗️朝8時30分〜遅めのランチタイム(15時・16時)まで営業してくれる観光客の皆様にも嬉しいお店です😊炊き立ての鯛めし土鍋ごはんは最高でした🙌お座敷があって、お子様づれもOK❗️絶景ロケーションの屋上テラスはワンちゃん連れもOK🐶当たり前ですが予約優先のお店なので、早めのご予約をおすすめします😊

    UMIZORA BASE

    マフィンとコーヒー

    2023年6月OPEN!

    淡路島の大人気イベント・うみぞら映画祭を手掛ける、あのUMIZORAが手掛けるカフェ&コワーキング&イベントスペース。お店の雰囲気も居心地良く、スタッフさんも素敵だったので、カフェ利用だけでなく、ちょっとした仕事利用にも良さそう。コワーキングは年会費1万1000円とのこと。安すぎひん⁉️😁

    ふく福(淡路市木曽下)

    花ちらし御前

    2023年6月OPEN!

    発酵食にこだわった健康重視型の新店がオープン😊淡路市の田んぼの中で、感じの良いご夫婦が営んでいる、のどかなお店です。薬膳マスターで知られるKUN CAFEさん監修のランチは、ボリュームもあって満足感あり👌カフェメニューとして提供しているたい焼きにも醗酵あんを使用しています。健康志向の方はぜひ🤗

    ひさのま(洲本市本町)

    一汁三菜ランチ

    2023年4月OPEN!

    洲本レトロこみちに、素敵なお店ができましたよー😙 淡路島産のお野菜が中心の一汁三菜ランチですので、観光客向けのキラキラした食事ではありませんが、我々、地元民としては日常づかいできる大歓迎のお店。店内の空気感が良く、不思議と気持ちを込めて「いただきます」を言いたくなりますよ😊ご飯が本当に美味しいおすすめのお店です。

    ふくる(淡路市北山)

    大ふくランチ

    2023年4月OPEN!

    淡路市北山エリア(伊奘諾神宮あたり)に、素敵な創作串揚げ店ができましたよ〜😊店主さんは20年近く大阪でご活躍されていたそうで。さすが、北新地出身!おしゃれな味というか、垢抜けているというか、とっても上品な串揚げです👌接客も素敵すぎたので、きっと繁盛店になるでしょうね😊

    喫茶バンコ(南あわじ市阿那賀)

    クロックムッシュ

    2023年4月OPEN!

    淡路島の南西・阿那賀エリアに素敵カフェが爆誕です😆信用金庫だった建物をリノベーション。2Fは一日一組限定の宿、1Fをカフェスペースとして開店しました🎉看板メニューのトーストは厚さが5.5cmオーバーと、ボリューミーで食べ応え十分😋もちろんとっても美味しいし、写真を撮ったら映えますぜ〜😁

    GOOD TIME 福栄珈琲店

    ピザトースト

    2023年3月OPEN!

    なんでも鑑定団好きの方々、待望のお店が誕生しましたよ〜😁オーナーさんが30歳頃から少しずつ集めたものが中心とのことですが、昭和レトロのワクワクがたくさん詰まっているお店で、話が尽きませんでした。フロアが左右に2つに分かれていて、もう片方も素敵✨クラシックな雰囲気の落ち着ける空間でしたので、どんなタイプの方も足を運んでいただけると思います😊

    今日は肉の日(南あわじ市福良)

    備長炭でハンバーグを焼く様子

    2023年3月OPEN!

    観光客の皆様、このお店はスーパーおすすめです😁A5ランクの淡路牛に包まれたハンバーグが最高です❗️さらに、放し飼いの卵とけんちん汁、ご飯のおかわり自由で1650円(税込)はコスパ最強クラス❗️❗️って、なんだかテレビショッピング風になってしまいましたが、景色も絶景なので、腹ペコ観光客はぜひ足を運んでみてください🤗

    丘の上の牛乳パン(南あわじ市福良)

    丘の上の牛乳パン

    2023年3月OPEN!

    淡路島名物の一つである淡路島牛乳にスポットを当てた新食感スイーツのお店。蒸しパンに近いけど、ちょっと違う、微妙なライン😁個人的には新しい挑戦だと思いましたが、果たして観光客の皆様から受けいれられるのか。クリームありがおすすめです🤗

    アルチェッポ(洲本市栄町)

    燻製オイルサーディンとキャベツのペペロンチーノ

    2023年3月リニューアルOPEN!

    大好きなお店の一つ「アルチェッポ」さんが移転リニューアル😍普段使いできるイタリアンです。移転後はさらに寛ぎの雰囲気UP❗️ますます繁盛店になる予感しかしません😁なんせ、バラエティ豊かなパスタが美味しいし、何より店主さんの接客が神✨もはや人検索の時代ですからね。気持ち良く食事するならアルチェッポやでー😊

    かふーのパン(南あわじ市広田)

    かふーのパン

    2023年2月OPEN!

    淡路島に素敵パン屋さんができましたよ〜😊このお店は我が家的にもとっても嬉しい存在✨なんと、全てが国産小麦使用の安心パンを提供してくださっています🍞店主さんは石川県から昨年移住されてきたそうで、人柄もとっても良さげでした🤗天然酵母を使ったパンが曜日限定で販売されているそうなので、次は天然酵母パン狙いで伺いたいと思います❗️

    楽遊山荘(洲本市五色町)

    ガトーショコラ

    2023年2月OPEN!

    山の中にある隠れ家カフェ。近くに樂久登窯という陶器を扱っているお店がありますが、そちらのご家族のかたが店主さんです。おっとりしたご夫婦で、ほっこりしたい人にピッタリのカフェ☕︎僕も仕事が忙しくなると、電磁波バリバリなので、この日は癒されました😊近く、お宿もオープンするみたい。これからも楽しみな場所です。

    Craft & Cooking House IRINA(洲本市本町)

    ロシア風クレープ

    2023年2月OPEN!

    ピロシキの移動販売で大人気のイリーナちゃんが、遂にお店を構えました❗️❗️とっても面白いお店で、定番のロシア料理ではなく、古のレシピを使ったロシア料理を提供してくれます😁使用素材を限りなくレシピ通りにするため、海外から食材を取り入れる力の入れよう。古の料理に、ドキドキ・ワクワクの扉を開きたい方はぜひ足を運んでみてください🙌

    大六珈琲(洲本市五色町)

    スペシャリティ珈琲

    2023年1月OPEN!

    五色エリアにある都志漁港に素敵なカフェが誕生❗️漁業組合だった建物をリノベーション🏠外観は良い意味でエモい感じ。内装はなんともトリッキーな感じ😁スイーツは美味しいし、スペシャリティコーヒーを使用。エスプレッソマシンは日本でも数台の最新式なんですって❗️スイーツも飲み物もボリュームたっぷりなところが、好印象😊太っ腹やん😁

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌

  • 淡路島観光❗️菅原道真の伝説の地を巡る😁浄土寺、菅相寺、河上神社天満宮の3ヶ所ご紹介します〜🤗

    淡路島観光❗️菅原道真の伝説の地を巡る😁浄土寺、菅相寺、河上神社天満宮の3ヶ所ご紹介します〜🤗

    イブキ

    久しぶりの淡路島観光編❗️しかも、歴史ロマン系・菅原道真すがわらのみちざねです😁

    洲本のローカルテレビで放送されていたのを見て、いつか巡ってみたいと思ってたのですが、ついに先日まわりたかった3ヶ所をコンプリートしました❗️

    菅原道真(菅公)といえば、歴史弱者の僕でも学校で習った記憶がある超有名人。

    平安時代の学者でとても頭が良く、現代では学問の神様として祀られたりもしている偉人です。

    そんな菅原道真と淡路島には接点があるんですねー。

    右大臣の地位にのぼりつめた菅原道真を、左大臣・藤原時平が危険視。中傷を受けた菅原道真は、九州の太宰府に左遷させられてしまいます。その九州までの道中、立ち寄ったのが淡路島と言われています。

    今回は、菅原道真が立ち寄った3ヶ所の寺社にまつわる伝説をご紹介していきます🤗

    浄土寺

    浄土寺

    まずはじめは、洲本市の都志にある浄土寺。

    菅原道真は、淡路島の中でもこのエリア(都志・鮎原)に身を置いていたようです。

    そもそも、都志と鮎原の地名は菅原道真に由来していたりして。浄土寺がある都志は、都を追われた菅公が、再び都を志すという思いから名づけたそうです。

    さて、浄土寺に残る伝説です。

    菅原道真は、九州までの船旅の途中で水が飲みたくなって、都志に寄ったそうで。

    その際に献上したお水が、浄土寺の井戸から汲んだお水だったそうです。

    今は封鎖されていますが、当時、井戸の周りに綺麗な菊の花が咲いていたことから、菊水の井戸と呼ばれていたんだとか。ただ、井戸は何度も移動されているらしいので、当時の場所とは違うみたい。

    菊水の井戸

    菅公に差し出す綺麗な器がなかったそうで、蛸壺を綺麗に洗ってその中にお水を入れたんですって。

    井戸の側にある案内看板によると、また別の伝説もあるようなので、興味のある方はこちらも読んでみてください😊

    菊水の井戸の伝説

    おもてなしに大変喜んだ菅原道真は、自作の十一面観音像を安置。見ることはできませんでしたが、浄土寺のご本尊になっているそうです。

    浄土寺

    境内には、菅公が植えた松の木「神愛の松」もあります。

    浄土寺の神愛の松
    浄土寺の住所兵庫県洲本市五色町都志468

    菅相寺

    菅相寺

    2番目にご紹介するのは、最近綺麗に改修された菅相寺。お寺の名前からして、菅公との関わりの深さが伺えますね。

    菅相寺があるのは、都志のお隣、鮎原エリア。

    ここら辺はとても景色が良く(今でも素敵な場所です)、菅公が都志川を使って遊びにきたらしいです。

    接待の際に、都志川でとれた鮎を、菅公に献上。きっと、「うまい、うまい」と食べたのでしょう😁

    「この地を鮎の原と呼びなさい」と菅公が言ったもんだから、鮎原という地名に決定。

    当時のお偉いさんの一言は、地名を決めてしまう力があったんですねー。

    今の大臣が言ったら、、、、「は?」ってなりそう😆

    さて、菅相寺では何が見られるのかと言いますと、石です。

    お寺に入ってすぐ右手にあるこの建物の中にあります。

    腰掛け石

    じゃーーーーん

    腰掛け石

    思いっきり、普通の石です😅

    何の石かというと、菅原道真が鮎原の景色を眺める際に腰を掛けていた石なんですって。

    確かに、凹凸は少ない。

    この石がちょうど眺めの良い場所にあって、よっぽど長い時間、座っていたんでしょうね。

    腰掛け石
    菅公の腰掛石の看板
    菅相寺の住所兵庫県洲本市五色町鮎原南谷152

    河上神社天満宮

    河上神社天満宮

    最後にご紹介するのは、河上神社天満宮。菅相寺と同じ鮎原エリアにあります。

    河上神社に菅公はお参りに来ているのですが、境内にあるイブキの木が伝説になっています。

    菅公が一本の杖を土に刺したら、そこから根が生え、枝が生え、大きなイブキの木になったという物語。

    イブキ

    今僕らが見られる実物は、途中で折れてしまったのか、大きさはそれほどでもないのですが、とにかく迫力がすごい❗️❗️

    横から写すと、ロンギヌスの槍みたい⚡️

    イブキ

    イブキの木は、石柱で支えられています。

    イブキ

    しかし、枝の伸び方が縦横無尽で、荒々しさがすごい。都を追われた菅公の怒りでも表現しているのでしょうか😁

    イブキ

    側にある案内看板によると、こちらのイブキは推定樹齢500年❗️

    イブキの看板

    いやいや、ちょっと待て。

    菅原道真が活躍したのは、平安時代の西暦900年頃。

    このイブキが樹齢500年だと、、、計算が合わなくないっすか〜😆

    でも、一見の価値はある木だと思います。

    大部分が白骨化しているように見えるのですが、ちゃんと生きているんです。

    力強さに胸打たれました。

    イブキ
    河上神社天満宮の住所兵庫県洲本市五色町鮎原南谷592

    というわけで、今回は珍しく淡路島の歴史ロマンをお届けしました。気になった場所があったら、ぜひ足を運んでみてください。

    一言で地名を決めてしまう菅原道真、恐るべし😁

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  • 淡路島・Yocchi(よっち)で淡路牛のハンバーグランチ❗️落ち着ける洋食屋さんですよ〜😊

    淡路島・Yocchi(よっち)で淡路牛のハンバーグランチ❗️落ち着ける洋食屋さんですよ〜😊

    淡路島バーグ

    行ってみたかったシリーズより、南あわじ市市円行寺にあるKitchen・Yocchiキッチン・よっちに足を運びました😊

    お店のオープンが2021年12月とのこと。以前、KEKKOIさんが営業されていた場所を、跡を継いだ洋食店です。

    店内の雰囲気は、KEKKOIさんの頃と大きくは変わりませんでした。大部分を、そのまま利用したのかな。

    Yocchi(よっち)の店内の様子

    奥にキッチンがあって。

    Yocchi(よっち)の店内の様子

    綺麗な店内で、ゆったりランチができました😊

    Yocchi(よっち)の店内の様子

    Yocchiよっちの看板メニューは、淡路牛を使ったお肉料理😋

    僕がいただいた淡路島バーグは、淡路牛の食感が濃厚で、食べ応えあり。選べるソースから、ちょっとお洒落なワサビを選択しましたが、ツーンと爽やかな刺激と肉肉しいコラボレーションがGOOD👌

    淡路島バーグ

    奥さんが注文した淡路牛のミンチカツは、ハンバーグとはまた違ったテイストで、ジューシー系でした。

    ミンチカツ

    ハンバーグとミンチカツ、どっちかしか食べられないとなると、ちょっと迷いますね。

    子供なら、ミンチカツかな😁

    ミンチカツ

    あっ、そうそう、YocchiよっちYocchiよっち書いていますが、店主さんのあだ名なんですって。お友達から「よっち」と呼ばれそうな、人の良さそうな方でした😁

    Yocchiよっちのメニュー

    Yocchi(よっち)のメニュー
    Yocchi(よっち)のメニュー

    最後に気がつきましたが、店内看板にも別メニューがありました。タンシチューとかオムライスとかもあるみたいです。

    よっちのメニュー

    Yocchiよっちの行き方

    よっちの店舗外観

    Yocchiよっちがあるのは、南あわじ市市円行寺。国道28号線「円行寺」交差点の近くです。

    国道の一本裏通りにあるので、うどんの淡家とカツ泉の間の小道を通るイメージです。

    駐車場はお店の前に何台も停められるます👌

    Yocchiよっちの基本情報

    Yocchiの看板
    営業時間11:00-18:00
    定休日火曜
    住所兵庫県南あわじ市市円行寺187
    電話番号0799-38-4963
    SNShttps://www.instagram.com/kitchen.yocchi/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前確認の上で訪問してください

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  • 淡路島・RURAL(ルーラル)日曜限定❗️国産小麦の湯種食パンをゲット〜😁種類豊富で楽しいパン屋さん

    淡路島・RURAL(ルーラル)日曜限定❗️国産小麦の湯種食パンをゲット〜😁種類豊富で楽しいパン屋さん

    国産小麦の湯種食パン

    淡路市大谷エリアにある「RURALルーラル」さんに、ついに訪問しました😊

    2021年7月にお店がオープンしてから、よくSNSで目にしていて、やっとこさ(^^;;

    一番のお目当ては、日曜限定販売の国産小麦の湯種食パン❗️

    健康志向の奥さんは、国産小麦LOVER😊

    我が家では、普段の食パンも自然派コープの国産小麦+米粉がスタンダード。

    RURALルーラルのように、安心素材で提供してくれるパン屋さんは頼もしい存在です。

    限定商品の内容

    湯種パンは、期待を裏切らない美味しさ✨

    食パン1本で、3人・3日分の朝食になりました。1本610円なので、お手頃価格だと思います。

    朝食のパン

    お店には、食パン以外にも美味しそうなパンがずらりとあって。多品種・小ロットのイメージです。

    ルーラルの店内の様子

    30種類以上あったのかなぁ。

    お店にいる間にも、どんどん「焼きたてでーす」と運ばれてきてましたし。

    ベーグル

    僕らもいろいろ購入させていただき。

    帰り道、良い匂いの誘惑に耐えられず、海に駐車してお一つ食べました😋

    スイーツパン

    ぜひ機会があれば、皆様もRURALルーラルさんに足を運んでみてください。

    ちなみに、人気のパンBEST5は、こちら👇👇👇

    RURALルーラルの人気メニュー

    メロンパン
    カレーパン
    クリームパン
    ショコラマカダミア
    塩パン

    RURALルーラルの行き方

    RURAL店舗外観

    RUEALルーラルは、淡路市大谷エリアにあります。

    静の里公園の近くですね。

    少し山あいにありますが、住所をカーナビにセットしていけば問題なく辿り着けると思います。

    RURAL店舗周辺

    お店に続くアプローチも綺麗に舗装されていて。

    駐車場から見える、お店の前の棚田がとっても素敵でした。

    棚田

    お米の季節はどんな景色になるんだろうか、ちょっと見てみたい気がしました😊

    RURALルーラルの基本情報

    RURALの看板
    営業時間8:00-18:00 ※なくなり次第終了
    定休日月曜、火曜 ※その他の休みは不定期
    住所兵庫県淡路市大谷1467-4
    電話番号0799-70-5021 ※電話予約可
    SNShttps://www.instagram.com/boulangerie.rural/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前連絡の上で訪問してください

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  • 淡路島・アルチェッポ㊗️2023年3月リニューアルオープン❗️アクセス便利👌寛ぎ空間でしたよ〜😊

    淡路島・アルチェッポ㊗️2023年3月リニューアルオープン❗️アクセス便利👌寛ぎ空間でしたよ〜😊

    燻製オイルサーディンとキャベツのペペロンチーノ

    みんな大好きアルチェッポが、2023年3月15日に洲本AEONの前に移転しました😊

    どんな感じかなぁと、先日伺ってみたところ、(申し訳ないけど)想像以上✨✨✨

    とんでもなく寛ぎ空間で、ついつい長居しちゃいそう。アクセスも便利になったから、これまで以上に流行るわな😁

    アルチェッポの店内の様子

    以前は美容室だったらしいですけど、とっても上手にリノベーションされています。

    さすがのお二人〜😄

    アルチェッポの店主さん
    アルチェッポの店主さん

    前のお店より広く感じましたが、席数は変わらないそうです(20席ちょっとあったかな)

    テーブル席だけでなく、カウンター席も。

    カウンター席

    子供椅子も完備しているので、お子様連れでもOK👌キッズメニューもありますよ😉

    子供椅子

    ちなみに、この日僕らが食べたのは、こちらのパスタ。

    燻製オイルサーディンとキャベツのペペロンチーノと、タコと自家製パンチェッタのジェノベーゼ。

    パスタ

    アルチェッポはメニューが豊富すぎて、とても制覇はできないのですが、こちらが2023年2月の人気ランキング。

    メニューランキング

    パスタ部門にクリーム系が多いのは淡路民の特徴でしょうか❓

    それとも女性がクリーム好きなのか❓

    ちなみに僕は、ペペロン推し。(クリーム系よりも和風派です😁)

    今回食べた「燻製オイルサーディンとキャベツのペペロンチーノ」美味しかったので、機会があれば皆様もぜひお試しください🤗

    アルチェッポのメニュー

    アルチェッポのメニュー

    アルチェッポのメニューは、とにかく豊富❗️

    今回は全部撮影してきたので、ドドン❗️❗️❗️と全部載せますけど、撮り忘れている部分があるかも😅

    いちおう順番に並べるけど、間違っていたらごめんなさーい。

    サラダ

    サラダメニュー

    冷菜

    冷菜

    温菜

    温菜
    温菜

    ピザ

    ピザ
    ピザ

    小さいサイズのピザ、ショートパスタ

    小さいサイズのピザとショートパスタ

    トマトソース

    トマトソース

    クリームソース

    クリームソース

    ペペロンチーノ

    ペペロンチーノ

    和風ソース

    和風ソース
    和風ソース
    和風ソース
    和風ソース
    和風ソース

    ドリア、リゾット

    ドリアとリゾット

    ディアボロフォルマッジ

    ディアボロフォルマッジ

    ドルチェ

    ドルチェ

    デザートピザ、アイス

    デザートピザ

    ランチセット

    ランチセット
    ランチセットのドリンクとデザート

    アルチェッポの行き方

    アルチェッポの入り口

    アルチェッポが移転した場所は、洲本AEONの道向かい。説明不要ですね。

    入口に「AL Cepoo」の青い看板が目立っています😊

    なお、駐車場はありませんので、近隣の有料駐車場にお願いします。

    アルチェッポの基本情報

    アルチェッポの入り口
    営業時間11:00-14:30(Lo.14:00)
    17:00-21:30(Lo.21:00)
    定休日毎週火曜日、第3水曜日(共に祝日の場合振替)
    他臨時休業あり ※SNSをご確認ください
    住所兵庫県洲本市栄町2丁目3-30栄町サンプラザ1F
    電話番号0799-38-4231
    SNShttps://www.instagram.com/al_ceppo/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前連絡の上で訪問してください

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  • 淡路牛肉巻きハンバーグ 今日は肉の日㊗️2023年3月ニューオープン🎉お肉A5ランク&コスパ最高&絶景😆

    淡路牛肉巻きハンバーグ 今日は肉の日㊗️2023年3月ニューオープン🎉お肉A5ランク&コスパ最高&絶景😆

    淡路牛肉巻きハンバーグ定食

    2023年3月13日、大ヒットの予感がぷんぷんする新店がNEWオープン❗️❗️

    観光客の皆さま、これはチェックしてくださーい😁

    質と量の満足感がハンパないです。

    今のところメニューは「淡路牛肉巻きハンバーグ定食」のみ。

    このワンメニューも潔くて好き。お店側の気持ちが入っているのが、すごく伝わってくる😊

    まずは、なんと言っても、玉ねぎの輪切りの上に鎮座したお肉ですよね。

    淡路牛と豚の合い挽き肉のハンバーグに、くるっと巻いてあるお肉は、なんと淡路牛肉A5ランク🤩🤩🤩

    それを備長炭で、じっくりジューシーに焼き上げてくれるんです。

    備長炭でハンバーグを焼く様子

    付け合わせのお汁も、淡路島の食材がたっぷり入ったけんちん汁。これがまた美味しかった👌

    さらに、平飼い卵もセット❗️

    こんな豪華なおかずをラインナップされたら、お茶碗いっぱいでは足らない人が大多数でしょう。

    安心してください、ご飯のおかわり自由ですよ❗️❗️

    もちろんご飯も、淡路島のお米です😁

    加えて、鳴門海峡を望めるロケーションで食べられるわけで、それはテンションも上がりますわ😆

    絶景の中で食べるランチ

    あまり金額のことを書きたくないのですが、物価高騰中の今のご時世で、なんと税込1650円❗️

    個人的には価格設定を間違えちゃってると思っていますが、「淡路島の美味しいもん、たらふく食べてください❗️」というメッセージでしょう😁

    食後は、しっかり「おっ玉葱」で記念撮影して帰りましょうね♪

    おっ玉葱

    淡路牛肉巻きハンバーグ 今日は肉の日の店内の様子

    淡路牛肉巻きハンバーグ 今日は肉の日

    お店の風景は、バッチリ撮影を忘れてしまったのですが、屋根のある場所でも飲食できますので、その点はご安心ください。

    ただ、やっぱり景色が良いので、そっちの方ばかり足を運んでしまいました😁

    こんな感じでオープンテラスのようになっていて。

    オープンテラス

    僕らはこちらの絶景ポイントで食べさせていただきました。

    絶景のロケーション

    今日は肉の日で食べる時は、晴天を願いましょう✨

    淡路牛肉巻きハンバーグ 今日は肉の日の行き方

    うずの丘大鳴門橋記念館

    今日は肉の日は、うずの丘 大鳴門橋記念館にあります。

    大人気観光スポットなので、迷う心配はないでしょう😁

    淡路牛肉巻きハンバーグ 今日は肉の日の基本情報

    営業時間うずの丘 大鳴門橋記念館の公式HPよりご確認ください
    https://kinen.uzunokuni.com/
    住所兵庫県南あわじ市福良丙936-3
    SNShttps://www.instagram.com/kyo_wa_nikunohi/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前連絡の上で訪問してください

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願いします🙌

  • 淡路島 丘の上の牛乳パン㊗️2023年3月ニューオープン❗️新食感の牛乳パンスイーツだよ〜😁

    淡路島 丘の上の牛乳パン㊗️2023年3月ニューオープン❗️新食感の牛乳パンスイーツだよ〜😁

    丘の上の牛乳パン

    淡路島牛乳をふんだんに使用した面白いスイーツが生まれしたよ〜😁

    ただこれ、スイーツと銘打っていても、甘さは控えめなんです。

    うまく表現できないのですが、蒸しパンの進化系?派生系かな?

    食感が面白くて、シュワッとなるんですよねー。

    あと、メレンゲを使用しているらしく、焼き立てはプルン♪プルン♪

    ※下に実際のプルルン動画を置いておきます。スマホだと、サムネイルが表示されないかも。広告ではないのでポチッと押してみてください🙇‍♂️

    冷やすとジュワジュワ感がUPするんですけど、個人的には冷えてる方が好きかな😁

    そして、牛乳パン単体だと、少し物足りないので、僕はやっぱりクリーム乗せがいい。

    牛乳パン

    優しいスイーツなので、小さいお子様にもいいと思うし、柔らかさとか素朴さとかを加味すれば、おじいちゃん・おばあちゃんへのお土産にも良さそう😁

    新食感スイーツでしたので、チャンスがあれば、ぜひ一度お試しくださいませ🙌

    丘の上の牛乳パンのメニュー

    丘の上の牛乳パンのメニュー

    商品は、スタンダードな牛乳パンと珈琲牛乳パンの大きく2種類。

    それに、クリーム有無というラインナップです。

    丘の上の牛乳パンのメニュー

    この牛乳クリームは甘さ控えめで、個人的には好きでしたね😁

    珈琲牛乳パン

    丘の上の牛乳パン店内の様子

    丘の上の牛乳パン店内の様子

    お店の雰囲気は、牛乳パンみたいな可愛らしい感じです。

    牛の模様も可愛かった😊

    あと、店員さんが元気が良くて100点☺️

    丘の上の牛乳パンのスタッフさん

    丘の上の牛乳パンの行き方

    うずの丘大鳴門橋記念館

    丘の上の牛乳パンがあるのは、淡路島の人気観光スポット「うずの丘 大鳴門橋記念館」です。

    お店は入口を入って、すぐ左手。迷う心配はありませんよ。

    大鳴門橋記念館は、巨大タマネギ「おっ玉葱」で有名な場所。初めて訪問される方は、しっかり記念撮影も忘れずに❗️

    牛乳パンを持って記念撮影

    丘の上の牛乳パンの基本情報

    営業日うずの丘 大鳴門橋記念館の公式HPよりご確認ください
    https://kinen.uzunokuni.com/
    住所兵庫県南あわじ市福良丙936-3
    電話番号0799-52-2889
    SNShttps://www.instagram.com/awajishima_okanouenogyunyupan/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前確認の上で訪問してください

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  • AWAJI Seaside Walk Cafeでハンバーガーランチ❗️雰囲気良くて美味しいし、観光気分になれました〜😁

    AWAJI Seaside Walk Cafeでハンバーガーランチ❗️雰囲気良くて美味しいし、観光気分になれました〜😁

    アボカドバーガーセット

    AWAJI Seaside Walk Cafe、よかったです😊

    2021年末だったか、2022年の初めだったか… ちょっと記憶が曖昧ですが、オープンして2年は経っていないと思います。ハンバーガーが主力のお店です。

    家からそんなに遠くないのに、なんとなく足を運んでおらず… もっと早くご紹介していればよかった😁

    何が良いって、店員さんの接客が気持ち良かったですね。

    3人くらい居たと思いますけど、みんな楽しそうに働いているのが、離れた場所で食べていても伝わってきました。

    やっぱり店員さんが気持ち良く働いていると、雰囲気いいよね☺️

    食べてるこっちも、自然と良い気分になれます👌

    それと、こだわっているだけあって、ハンバーガーが美味しい。

    付け合わせのサラダも、少し酸味の効いたドレッシングでさっぱり美味しかったし、ポテトもスパイシーでGOOD❗️

    ボリューム十分で、なんだかワイルドな気分になれました😁

    AWAJI Seaside Walk Cafe店内の様子

    AWAJI Seaside Walk Cafe店内の様子

    お店に入ると、まずは注文とお会計。

    写真は色味が悪いですが、スカイブルーを基調とした明るいお店です。

    飲食スペースは、こんな感じ。13時30頃に着いたのに、ほぼ満席状態でした。

    AWAJI Seaside Walk Cafe店内の様子

    内装にブルーの波板を貼って雰囲気作っているのは、ナイスアイデアだと思いましたね。

    お店のコンセプトの波も表現しながら、良い感じにラフだし、とっても経済的。

    席の感覚とか、グリーンの位置とか、色々関係しているとは思いますが、それぞれのお客さんが気持ちよくランチをしていたように思いましたね。

    それとお客さんの殆どが、観光客だったことも印象的でした。

    僕らの車以外は、全て県外ナンバーでしたからね。

    観光客の皆さんはやっぱりウキウキしているから、だから店内の雰囲気が良かったのもあるのかな😁

    あと、撮影は忘れてしまいましたが、テラス席もあって。

    テラス席ではワンちゃんもOKです🐶👌

    AWAJI Seaside Walk Cafeのメニュー

    AWAJI Seaside Walk Cafeのメニュー

    画像が小さくて見えないですよね😅

    ハンバーガーは、BBQソース/テリヤキソース/トマトソースの3種類。あわせて20種類くらいの豊富なラインナップがありました。

    価格は、平均1200-1300円くらい。セットにしたら2000円弱のイメージです。

    ハンバーガーの他にも、ロコモコとか、ガーリックシュリンプ、グリルステーキなども。

    キッズプレートもありましたよ👌

    AWAJI Seaside Walk Cafeの行き方

    AWAJI Seaside Walk Cafeの前の道路

    AWAJI Seaside Walk Cafeがあるのは、洲本市安乎エリア。

    国道28号線沿いで、平安浦交差点の近くです。

    ローソンのお隣、営業していれば、スカイブルーの旗も出ていますので、迷う心配はありません。

    駐車場も広かったので、安心ですよ😊

    AWAJI Seaside Walk Cafeの基本情報

    AWAJI Seaside Walk Cafe
    営業時間10:30-19:00(L.O 18:30)
    定休日月曜日 ※祝日の場合は営業
    住所兵庫県洲本市安乎町平安浦1882-1
    電話番号0799-20-5475
    SNShttps://www.instagram.com/awaji_seasidewalkcafe/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前確認の上で訪問してください

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  • 淡路島・楽遊山荘㊗️2023年2月ニューオープン❗️心地良い雰囲気のかわいい山小屋カフェだよ〜😙

    淡路島・楽遊山荘㊗️2023年2月ニューオープン❗️心地良い雰囲気のかわいい山小屋カフェだよ〜😙

    ガトーショコラ

    先日オープンしたばかりの素敵なカフェに足を運びました〜☺️

    五色エリアの山の中にあるのですが、とってもほっこりできるカフェです。

    樂久登窯さんが運営するお店なので、まぁ素敵ですよ〜。

    現在樂久登窯はリニューアル中ですが、もともと中でやっていたカフェを分離されたようです。今年4月には宿も完成予定とのことで、カフェとお宿セットでまた素敵な場所ができましたね😊

    楽遊山荘らくゆうさんそうの店内の様子

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の様子

    楽遊山荘の外観はこんな感じ。

    見晴らしの良い場所にある、かわいい山小屋です。

    お店の前には、大きなテラス席もあって。

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の様子

    ここからの眺めも素敵なので、もう少し暖かくなったらテラス席も賑わいそう😊

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の様子

    お店の中に入ると、こんな感じで、長くカウンター席があります。

    全体的に古木を使った、優しい雰囲気😊

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の店内の様子

    カウンター越しに、店主さんとお話ししたり、調理されている姿を見たり。

    この日は苺ジャムを作られていたようで、お店の中に幸せな香りが充満していました😊

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の店内の様子

    カウンターを挟んだ中にも、カウンター席があり。

    こちらは靴を脱いで入る場所。

    店主さんとの距離感も独特で。楽遊山荘のお店のつくりは面白い構造だなぁと、思った次第です。

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の店内の様子
    楽遊山荘(らくゆうさんそう)の店内の様子

    使用している食器は、もちろん樂久登窯。一つひとつが素敵です🤩

    コーヒー
    ケーキ

    最近僕は、朝から晩までパソコンやスマホをいじっていて。時々、目の奥がずんずんします。

    「デジタルデトックスしないとダメだなー」と思っていた時の楽遊山荘だったので、店主さんとお話ししたり、景色を見たり、とてもほっこりできました😊

    ほのぼのとした店主さん、温もりある空間や器、豊かな自然。とても価値ある場所だと思います。

    ぜひチャンスがあれば、皆さんも足を運んでみてください🤗

    楽遊山荘らくゆうさんそうのメニュー

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)メニュー

    あくまでもこの日伺った時のメニューです。内容等は変更があると思いますので、参考程度にご覧ください🙇

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)メニュー

    楽遊山荘らくゆうさんそうの行き方

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)

    楽遊山荘があるのは、洲本市五色エリア。

    淡路島の方ならご存知であろう「アスパ五色」の近く。

    観光客の方でしたら「樂久登窯」を目標にしても良いかもしれません。樂久登窯と同じ道沿いで、300mほど南に位置しています。

    下に住所も入れておきますが、カーナビに住所を設定しても出てこないかも。GoogleMapなら大丈夫です(今、確認したので)。

    駐車場は広いので安心ですよ😊

    楽遊山荘らくゆうさんそうの基本情報

    楽遊山荘(らくゆうさんそう)
    定休日不定休。SNSをご確認ください
    住所兵庫県洲本市五色町鳥飼浦2667-27
    SNShttps://www.instagram.com/rakuyusansou/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前連絡の上で訪問してください

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  • 淡路島・Craft & Cooking House IRINA㊗️2023年2月ニューオープン🎉ロシア人も知らない⁉️いにしえのレシピで作る伝統ロシア料理が食べられるよ〜😁

    淡路島・Craft & Cooking House IRINA㊗️2023年2月ニューオープン🎉ロシア人も知らない⁉️いにしえのレシピで作る伝統ロシア料理が食べられるよ〜😁

    ロシア風クレープ

    先日、2023年2月1日にNEWオープンした「Craft & Cooking House IRINA」に行ってきました😁

    ロシア料理といえば、ボルシチかピロシキが代表選手だと思いますが、そういったメジャーなロシア料理ではなく、ロシアに古くから伝わる秘伝のレシピを使った料理を提供してくれるお店です。

    「ロシア人も知らないロシア料理だと思う」と、店主のIRINAちゃんが話してくれました😁

    IRINAちゃん

    まず注文したのは、ロシア風クレープ。

    一見デザートのようですが、ごはんですよー。

    ロシア風クレープ

    自家製ホエイで作ったクレープで、クミンやコリアンダーなどのスパイスで香り付けされたピラフとチーズが包まれてた😋

    もう一つ食べたのは、クンヂューブキ。

    料理名からして古そうでしょ😁

    クンヂューブキ

    これも不思議な料理でしたね。

    ポルチーニバターライスを包んだ生地を一回焼いてから、ブイヨンスープで煮込んでいる料理なのだそうです。

    クンヂューブキ

    サワークリームが溶けたスープの中にカマンベールチーズもあって。

    味わったことがない異国の料理全開でしたね😁

    食材は古いレシピ通りに極力集めているらしく。

    確かポルチーニを例であげてくれてたと思いますが、わざわざ海外から輸入している材料もあるんだって。

    IRINAちゃんは「母国・ロシアの伝統料理を一つでも後世に残したい」と話してくれました😊

    ランチのメインから紹介してしまいましたが、ランチセットにはオードブルが付きます。

    ちなみにこのスープも複雑な味でした。使われているものを説明してもらったけど、数が多すぎて覚えきらんかった😅

    スープ

    サラダも付きます。

    サラダ

    小鉢の一つひとつが丁寧に作られていて。手が込んでいます。

    サラダ

    それと、この日がたまたまだったのかもしれませんが、カボチャにも乗っていたりして、ロシア料理って意外にチーズ多いんだなぁとも思った😁

    サラダ

    まだまだ披露したいロシアの伝統料理がたくさんあるらしいので、いつ訪問しても毎回新しい発見があるお店だと思います。ぜひ皆さまも足を運んでみてください。

    一口食べる度に、「へぇー」とか、「ほー」とかなるので、料理好きの人は新しい刺激がたくさんあると思いますよ。

    まぁ、やっぱりIRINAちゃんが料理上手なんだよね😊

    Craft & Cooking House IRINAのメニュー

    Craft & Cooking House IRINAのメニュー

    メニューは定期的に変更になりますので、あくまでも参考程度にご覧ください🙇

    このほかに、飲み物とかもあります。お酒も提供してますよー😙

    Craft & Cooking House IRINA店内の様子

    Craft & Cooking House IRINAの店内の様子

    お店の中はこんな感じ。

    写真に映っていない手前に、もう一つ4人用のテーブル席があったので、収容数は10名くらいかな。

    IRINAちゃんが一人でやっているので、ちょうどいい広さかもしれません。

    将来的には、2Fを使ってクラフトワークショップもやるみたいなので、楽しみに待ちましょー😁

    マトリョーシカ

    Craft & Cooking House IRINAの行き方

    Craft & Cooking House IRINAの店舗外観

    お店は、洲本市街地・レトロこみちの一角。

    映画館ORIONの近くですね。

    洲本AEONから歩いて5分弱。駐車場はありませんので、歩いていきましょう。

    かわいいマトリョーシカの暖簾がかかっているので迷う心配はないと思います😊

    Craft & Cooking House IRINAの基本情報

    Craft & Cooking House IRINAの入口
    営業時間11:30-15:00
    定休日日曜、月曜 ※念のためSNSも確認してください
    住所兵庫県洲本市本町6-4-36
    電話番号070-6556-9568
    SNShttps://www.instagram.com/craft_cooking_irina/
    不定休などもあると思いますので、ご心配な方は事前確認の上で訪問してください

    当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願いします🙌