淡路島・洲本メバリング、一時間調査。潮が動き出すと、ころっと状況が変わるから面白い

こんばんは!

今日は夕まづめに近場でメバル調査をしてきました❗️

風はそんなになかったものの、あんまり潮が動いてない感じ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

開始30分ほどはさっぱり… _| ̄|○

しかし、徐々に潮が動いてきて、待望のヒット❗️

淡路島のメバル

推定20cmちょっとのメバル(測ってないけど…)

今日何となく分かってきたんですけど、メバルとガシラのアタリは違いますね😁

淡路島のメバル

メバルの方がアタリが強くて重い。

ガシラはコツンと軽い。

淡路島のガシラ

まぁ、釣っているガシラが小さいというのもありますけど…😁

でも、同じサイズなら、やっぱりメバルの方がアタリが強い気がします。

淡路島のメバル

二匹目のメバルは、推定17cmほど。

昨日もでしたが、釣れる時はポロポロポロッと、連続で釣れます。

ポイント移動の判断も重要だと思いますけど、潮が動くのを待つという作戦も選択肢だなぁと、今日は考えさせられました。

どっちにしても、その判断が難しいんですけどね😁

しかし、ライトゲームも楽しいですねー。

このブログを書いた人

淡路島BASE(みやうち・ふとし)

2016年11月に家族で淡路島に移住。仕事も遊びも、好きなことだけしながら生きていきたい派です。淡路島が大好きになったので、淡路島応援ブロガーに。当サイト「淡路島に移住してから」から淡路島の魅力を発信していきます!「プロフィールはこちら