左目周辺が痛かった原因は、副鼻腔炎のようです

2018年7月5日

2日前から目の周辺に鈍痛を感じていたのですが、今日から左目の方がだいぶ痛くなり、「左目 周辺 痛い」でネット検索。すると、可能性がわんさか出てきました。ものもらいや緑内障、アレルギー、などなど。

病院は嫌いなので、多少痛くても我慢するタイプなのですが、今回は行くことにしました。

 

正直、淡路島の病院を侮っていました。移住前から病院はイマイチという情報をキャッチしていたのですが、今日行ってみてビックリ。東京のそれと変わりません。むしろ、手際の良いオペレーションは今までに経験したことがないほどスムーズでした。

 

最初は眼科へ行って色々と検査した結果、「眼じゃないな。これは鼻だね」ということで、そのまま同じビルの5Fにある耳鼻科へ。一日に2つの病院に行くことになったのですが、どちらも対応力が高く素敵でした。

どっちも先生は一人で、アシスタントの女性スタッフが10人位いましたね。特にスタッフの動きがいい。全員がやるべきことを理解しているムダのない動きが見ていて気持ち良かったです。結局、1時間くらい待ちましたけど、悪い印象を持つことはありませんでした。

イオン洲本店の前にある、藤井眼科、沖田耳鼻咽喉科、この2つの病院は、どこに行っても繁盛するでしょうね。

 

結局、レントゲン撮ったら副鼻腔炎とのこと。これまでも時々目の下の頬骨あたりが痛かったんですが、きっと副鼻腔炎だったんですね。薬を飲んで一時間ちょっと、少しずつ痛みも柔らいできたように思います。

鼻は詰まってないんですけど。頬のところに溜まっているんですね。なんだか、不思議です。顔を傾けたら、頬のところで鼻水が動いているのか…。いや、鼻水ではなくて頬水か?