おかんのおもてなし贅沢ランチ。淡路島・佐野「七彩果(ななさいか)」は、おすすめ‼️

七彩果(ななさいか)は、噂通りの贅沢ランチでした〜😆

本当に採算取れてるの?と思って聞いてみると、「いいの、いいの。私、作るの好きだから」って。

発言が、おかんですやん❗️

七彩果(ななさいか)のおかんと記念撮影

真ん中の方がオーナー。横浜から淡路島に移住してこられたそうで、とっても上品な方です。淡路島は結構長いそうですが、七彩果(ななさいか)はちょうど一周年を迎えたそうです。

左の方はオーナーのお友達。偶然ヘルプで来られていて、素敵な方だったなー♬

普段はお店を一人できりもりされています。

ということで、みなさんにお願いしたいのは、ランチにいく前の、事前の電話予約!

「空き状況もお伝えできるし、事前準備もできるから」って。

この日もほぼ満席状態で、この場で紹介していいのだろうか?と悩んだのですが、「紹介して!」と言ってくれたので、淡路の食卓「七彩果(ななさいか)」をご紹介します❗️

七彩果(ななさいか)淡路島

七彩果(ななさいか)へのアクセス

七彩果(ななさいか)の駐車場 淡路島

七彩果(ななさいか)は、淡路市佐野にあります。ゲストハウス花野やcoconowaベーグルの近く。同じ道沿いです。

住所(兵庫県淡路市佐野2029-1)をカーナビに入れておけば、まず問題ないと思います(多分)。

駐車場の敷地が広く、現時点ではエメラルドグリーンの柵が付いているので、これが目安になるかなぁ。駐車場に着いてしまえば、店舗はすぐ横。たくさん看板があるのでまず大丈夫です😁

七彩果(ななさいか)淡路島

七彩果(ななさいか)の店内の様子

七彩果(ななさいか)外観 淡路島

七彩果(ななさいか)は、二階建ての普通の個人宅です。

玄関を入ると、こんな感じ。

七彩果(ななさいか)の店内

ここで靴を脱いで上がります。

看板にある通り、グリーンカーペットの上を歩き、お二階へ。

七彩果(ななさいか)の店内

で、二階はこんな感じ。という写真を撮ったと思ったんだけど、保存できてなかったみたい… _| ̄|○

キッチンがあって、リビングがあって、和室のテーブルでお料理をいただきました。

七彩果(ななさいか)の店内

僕らの部屋は、4人がけのテーブルが3つ。

お隣にも部屋があって、そこにもご予約のお客様がいらしたみたい。4グループくらい座れるイメージかな。

お店の中には、お友達の写真愛好家山本さん(淡路市久留麻)の作品がたくさん飾られていました。

七彩果(ななさいか)の店内

水滴の中に映る花々。これも素敵でした😁

七彩果(ななさいか)で食べた和食ランチ

七彩果は、ランチメニューが一つ。基本は、元気野菜中心のランチプレートで、和食が中心。・・・だけど、時々、イタリアンやフレンチもあるらしい!和食以外のレアランチも食べてみたいけど、こればっかりは運ですな😁

淡路の食材を使って、野菜の栄養素を大切にしたランチを提供することがコンセプトなので、とにかくヘルシー♬ 淡路の食卓、おかんの料理です。

僕らがいただいたのは、こちら❗️

七彩果(ななさいか)のランチ

小鉢の数が半端ない。お盆に乗せられる限界まで置いてある感じ😁

七彩果(ななさいか)のランチ

ナスのおひたし、美味しかったな😙

メインは、牛肉ゴボウ巻きトマトソース味‼️

七彩果(ななさいか)のランチ

きのこの炊き込みご飯と、あう〜👍

でも、このグレープフルーツと、かぶ(大根?)のオカズは、不思議な美味しさだったなぁ😙

料理って面白いなと思っちゃいました。僕は、食べる専門で作らないですが…。

七彩果(ななさいか)のランチ

野菜がモリモリでヘルシーだし、オカズの品数の多さは、誰もが満足間違いなしです‼️

七彩果(ななさいか)のランチ

このお料理に、コーヒーと甘味が付くんです‼️

七彩果(ななさいか)のコーヒーとデザート

これで、税込1,080円。

なんか通信販売みたいになってきましたが、お得すぎるでしょ‼️

間違いなく、淡路島ランチのコスパ最強クラス。オススメすぎるお店ですよ🤗

七彩果(ななさいか)はゆっくりできる場所なので、時間的ゆとりを持って行ってほしいです。

それと、事前予約をお願いします🙇‍♂️

七彩果の基本情報

  • 住所:兵庫県淡路市佐野2029-1
  • 電話:080-6170-7330
  • 営業時間:11:30-14:30(ランチ)
  • 定休日:月曜・水曜は時々おやすみ※不定休
  • 駐車場あり

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このブログを書いた人

淡路島BASE(みやうち・ふとし)

2016年11月に家族で淡路島に移住。仕事も遊びも、好きなことだけしながら生きていきたい派です。淡路島が大好きになったので、少しでも多くの人に淡路島の魅力を知ってもらうために、当サイト「淡路島に移住してから」を書いていきます!「プロフィールはこちら